部会活動

ドローン研究会

部会名 ドローン研究会
創部年 2023年
部会長・顧問 斎藤 正武
監督・指導者  
主将・委員長 黒島 康介
主務 石原 和鷹
部員数 17名
活動場所 中央大学多摩キャンパス、多摩川、合宿時は全国
部室・連絡先 Email:chuodronecircle@gmail.com
活動日時 平日及び休日(月2回以上)
年間部費 2000円
部会紹介
プロフィール
はじめまして。ドローン研究会2代目会長の黒島です。

ドローン研究会は2023年に設立された比較的新しいサークルです。現在も発展途上ですが、その分これからさらに成長していく段階にあります。

操縦だけでなく、映像編集・企画運営・会計など、さまざまな役割をメンバーで分担しながら活動しています。
ドローンに興味がある方はもちろん、映像制作や企画運営に関心のある方にも活躍できる機会があります。

企業との連携や他団体からの撮影依頼など、実務経験のチャンスも多くあります。

操縦経験や専門知識がなくても大丈夫です。先輩が基礎から丁寧に指導します。

少しでも興味があれば、ぜひ練習会に体験参加してください。
皆さんと活動できることを楽しみにしています。
部会の目標 ドローンを正しく理解し、操縦技術の研鑽と安全かつ有効な活用法を探求する。また、学生の中でドローンをさらに盛り上げ、ドローンを通じた社会参画を促進する。
年間活動予定 4月 新入生歓迎会/新入生向け体験会/フォトコンテスト①
5月 五月総会/動画コンテスト①
6月 日帰り撮影会
7月 (テスト期間のため自粛)
8月 前期総会
9月 夏季合宿
10月 動画コンテスト②
11月 白門祭/日帰り撮影会/動画コンテスト③
12月 忘年会
1月 (テスト期間のため自粛)
2月 日帰り撮影会/フォトコンテスト②
3月 春季合宿/後期総会
近年の実績 【コンテスト受賞歴】
≪2025年度≫
・大学コンソーシアム八王子主催「第17回学生発表会」周知用ポスターデザイン 最優秀賞
・令和7年度単位互換履修者募集用ポスターデザイン   入賞
・しまなみドローン協会「第2回 しまなみDRONE国際映画祭」入賞
・瀬戸内ドローン推進協議会「第4回 瀬戸内ドローン映像祭」 2作品ファイナリスト
・大学コンソーシアム八王子「八王子学生CMコンテスト」 八王子市長賞
・中央大学「第2回中央大学をアップグレードするためのアイデアコンテスト」 インスピレーション賞
≪2024年度≫
・八王子学生CMコンテスト 審査員特別賞
・八王子学生CMコンテスト次年度ポスターデザイン 最優秀賞
・中央大学をアップグレードするためのアイデアコンテスト インスピレーション賞(W受賞)
・大学コンソーシアム八王子主催「第16回学生発表会」周知用ポスターデザイン 入賞

【その他実績】
≪2025年度≫
・後楽園キャンパス「新1号館」のドローンPV撮影、編集、公開(YouTubeにて公開)
・テレビ朝日『マツコ&有吉 かりそめ天国』映像提供
・中央大学新聞 1290号掲載
・八王子学生委員会 雑誌『ハロー、ハチガク!』映像提供
・テレビ朝日『10万円でできるかな』映像提供
・中央大学硬式庭球部の新テニスコート撮影、編集、公開(YouTubeにて公開)
≪2024年度≫
・中央大学男子ソフトボール部のドローンPV撮影、編集、公開(YouTubeにて公開)
・八王子学生CMコンテスト受賞作品の放映(新宿ユニカビジョン・J:COMテレビで放映)
・テレビ朝日への映像提供(2024年11月11日放送の「10万円でできるかな」番組内で放送)
≪2023年度≫
・中央大学アメリカンフットボール部への映像提供(YouTubeにて公開)
・レッツエンジョイ東京への取材協力(Alku Tokyo vol.4 ※東京メトロほぼ全駅で配布)
オリジナルサイト 公式ウェブサイト:(https://chuodronecircle.wixsite.com/home
X:@chuodronecircle(https://x.com/chuodronecircle
Instagram:@chuouniv_dronecircle(https://www.instagram.com/chuouniv_dronecircle
YouTube:(https://youtube.com/@chuodronecircle

学術連盟常任委員会サークル棟4421号室 042-674-2846

各専門分野で学術研究を追究するサークルの集まりでゼミナール・文筆活動等を通し、中央大学の学術分野で指導的な役割を担うべく努力しています。

学友連盟常任委員会サークル棟4514号室 042-674-2894

学生自治という考え方に則って、学術・文化サークル活動を保障、発展させることをその活動の目的としています。