部会活動
さわーず。
| 部会名 | さわーず。 |
|---|---|
| 創部年 | 2020年 |
| 部会長・顧問 | 小尾 晴美 |
| 監督・指導者 | |
| 主将・委員長 | 高橋 唯人 |
| 主務 | |
| 部員数 | 2025年度 計109名 |
| 活動場所 | 東愛宕中学校 |
| 部室・連絡先 | |
| 活動日時 | 毎週木曜日18:30~21:30 |
| 年間部費 | |
| 部会紹介 プロフィール |
中央大学バスケットボールサークルさわーず。です!! 「大学でもバスケを本気でやりたい」という思いから誕生しました。5年目と若いサークルですが、大会や中大カップではアベック優勝という結果を残しています!毎週木曜日に気の合う仲間と楽しくバスケをして笑い過ごせるのがさわーず。の魅力です。また、イベントにも力を入れており、大会合宿、季節ごとの合宿、ハロウィン、クリスマスなどなど多くの行事を通して縦と横の繋がりを築くことができます。マネージャーさんやバスケをやったことがない人から本気でバスケしたい人まで最高に楽しめるのがさわーず。です! 少しでも興味を持っていただけたら是非遊びに来てください!! |
| 部会の目標 | 大学対抗戦優勝、グランドチャンピョンシップ出場 |
| 年間活動予定 | 4月 新歓ドライブ、BBQ、中大カップ 5月 確定こんぱ、マッシュアップバスケ試合 6月 大会合宿in尾瀬 7月 学年企画 8月 夏旅行 9月 引退合宿 10月 ハロウィン仮装バスケ、大会合宿 11月 秋旅行、白門祭、中大カップ 12月 クリスマスパーティー、忘年会 1月 新年会 2月 スノボー合宿、大学対抗戦 3月 春旅行 |
| 近年の実績 | 大学対抗戦2025 女子第3位 中大カップ男子 女子1位 秋尾瀬カップ男子3位 女子1位 マッシュアップチャンピョンシップ男子2位 |
| オリジナルサイト |
体育連盟常任委員会:Cスクエア5階526号室 042-674-4401
球技系・格技系・記録系・その他体育部会で構成され、所属各部の活躍は、学内外において高く評価されています。こうした各部を調整、リードすることにより、中央大学体育部の名声をより高めるために努力しています。
中央大学学友会体育連盟アスリート憲章(72KB)- 合気道部
- アメリカンフットボール部
- 応援部(チアリーディング)
- 応援部(ブラスコアー)
- 応援部(リーダー)
- 空手部
- 弓道部
- 剣道部
- 拳法部
- 航空部
- 硬式庭球部
- 硬式野球部
- ゴルフ部
- サッカー部
- 山岳部
- 自転車競技部
- 自動車部
- 射撃部
- 柔道部
- 重量挙部
- 準硬式野球部
- 少林寺拳法部
- 女子卓球部
- 女子ラクロス部
- 女子陸上競技部
- 水泳部
- スキー部
- スケート部
- 相撲部
- 漕艇部
- ソフトテニス部
- ソフトボール部
- ソフトボール部(女子)
- 卓球部
- 「中大スポーツ」新聞部
- 軟式野球部
- 馬術部
- バスケットボール部
- バドミントン部
- バレーボール部
- バレーボール部(女子)
- ハンドボール部
- フェンシング部
- ボクシング部
- ホッケー部
- 洋弓部
- ヨット部
- ライフセービング部
- ラグビー部
- ラクロス部
- 陸上競技部
- レスリング部
- ワンダーフォーゲル部
全て見る
体育同好会連盟常任委員会Cスクエア5階510号室 042-674-4385
89年度に新しく創設された本連盟は、さまざまな種目の体育系サークルにより構成され、各サークルの種々のスポーツ活動、また連盟としての活動によって、中央大学のスポーツの発展に努めています。
- アルバトロスゴルフ同好会
- 居合道部
- 海洋研究部
- かもしかスキークラブ
- キックボクシング部
- 競技ダンス研究会
- 剣影会
- サッカー同好会
- 糸東会
- 柔道同好会
- 新体道棒術部
- ソフトテニス同好会「仔鹿」
- ソングリーディング部
- 太極拳同好会
- 体操愛好会
- 卓球同好会
- 多摩サイクリング同好会
- 釣研究会
- トライアスロンチーム Afro-Q
- ドルフィンクラブ
- 二輪愛好会
- ハイキング部
- パトスラグビークラブ
- バドミントンクラブ フレームショット
- バドミントン同好会
- VOLLEYBALL同好会
- ハンドボール同好会
- Bamboo Skiing Club
- フースバルクラブ
- フルコンタクト空手拳友会
- 陸上競技同好会
- ROSEN BERG 山の会
- ローンテニス同好会
全て見る
理工連盟常任委員会理工学部4号館2階 03-3817-1645
後楽園キャンパスで独自に活動を行っているサークルの集まりです。
連盟の下で活動しており、一定期間の活動を経た後、規約の定めに従って公認部会になるための申請ができます。