部会活動
重量挙部
| 部会名 | 重量挙部 |
|---|---|
| 創部年 | 1955年 |
| 部会長・顧問 | 平澤敦 |
| 監督・指導者 | 三木功司 |
| 主将・委員長 | 神谷亮輔 |
| 主務 | 藤原孟司 |
| 部員数 | 21名 |
| 活動場所 | 第一体育館重量挙道場 |
| 部室・連絡先 | 第一体育館重量挙道場 042-592-7512 |
| 活動日時 | 月曜部〜日曜日 週7日 |
| 年間部費 | ー |
| 部会紹介 プロフィール |
重量挙部は部員21名で活動しており全日本大学対抗選手権大会優勝を目標に日々切磋琢磨活動しています。重量挙(ウエイトリフティング)は力と技術どちらもが必要な競技であり、筋力トレーニング、技術練習を中心とした練習をしています。今年度は主将が全日本選手権で優勝、その他部員も各大会で優秀な成績を残しており、団体としても7月に行われた東日本大学対抗選手権大会でも数年ぶりとなる団体入賞をはたし勢いがあります。これからも一挙入魂部員一同励みますので応援よろしくお願いします |
| 部会の目標 | 全日本大学対抗選手権大会優勝 |
| 年間活動予定 | 4〜5月ごろ 全日本学生個人選手権大会 7月中旬 東日本大学対抗選手権大会 9〜10月ごろ 東日本新人・個人選手権大会 12中旬 全日本大学対抗選手権大会 3月上旬 全日本選抜新人・個人選手権大会 |
| 近年の実績 | 令和8年度 東日本大学対抗選手権大会 第3位 |
| オリジナルサイト |
新着ニュース
体育連盟常任委員会:Cスクエア5階526号室 042-674-4401
球技系・格技系・記録系・その他体育部会で構成され、所属各部の活躍は、学内外において高く評価されています。こうした各部を調整、リードすることにより、中央大学体育部の名声をより高めるために努力しています。
中央大学学友会体育連盟アスリート憲章(72KB)- 合気道部
- アメリカンフットボール部
- 応援部(チアリーディング)
- 応援部(ブラスコアー)
- 応援部(リーダー)
- 空手部
- 弓道部
- 剣道部
- 拳法部
- 航空部
- 硬式庭球部
- 硬式野球部
- ゴルフ部
- サッカー部
- 山岳部
- 自転車競技部
- 自動車部
- 射撃部
- 柔道部
- 重量挙部
- 準硬式野球部
- 少林寺拳法部
- 女子卓球部
- 女子ラクロス部
- 女子陸上競技部
- 水泳部
- スキー部
- スケート部
- 相撲部
- 漕艇部
- ソフトテニス部
- ソフトボール部
- ソフトボール部(女子)
- 卓球部
- 「中大スポーツ」新聞部
- 軟式野球部
- 馬術部
- バスケットボール部
- バドミントン部
- バレーボール部
- バレーボール部(女子)
- ハンドボール部
- フェンシング部
- ボクシング部
- ホッケー部
- 洋弓部
- ヨット部
- ライフセービング部
- ラグビー部
- ラクロス部
- 陸上競技部
- レスリング部
- ワンダーフォーゲル部
全て見る
体育同好会連盟常任委員会Cスクエア5階510号室 042-674-4385
89年度に新しく創設された本連盟は、さまざまな種目の体育系サークルにより構成され、各サークルの種々のスポーツ活動、また連盟としての活動によって、中央大学のスポーツの発展に努めています。
- アルバトロスゴルフ同好会
- 居合道部
- 海洋研究部
- かもしかスキークラブ
- キックボクシング部
- 競技ダンス研究会
- 剣影会
- サッカー同好会
- 糸東会
- 柔道同好会
- 新体道棒術部
- ソフトテニス同好会「仔鹿」
- ソングリーディング部
- 太極拳同好会
- 体操愛好会
- 卓球同好会
- 多摩サイクリング同好会
- 釣研究会
- トライアスロンチーム Afro-Q
- ドルフィンクラブ
- 二輪愛好会
- ハイキング部
- パトスラグビークラブ
- バドミントンクラブ フレームショット
- バドミントン同好会
- VOLLEYBALL同好会
- ハンドボール同好会
- Bamboo Skiing Club
- フースバルクラブ
- フルコンタクト空手拳友会
- 陸上競技同好会
- ROSEN BERG 山の会
- ローンテニス同好会
全て見る
理工連盟常任委員会理工学部4号館2階 03-3817-1645
後楽園キャンパスで独自に活動を行っているサークルの集まりです。
連盟の下で活動しており、一定期間の活動を経た後、規約の定めに従って公認部会になるための申請ができます。