情報環境整備センター新着ニュース

2021年08月05日

【重要・再掲載】macOS 11.0(Big Sur) へのアップグレードについて

2020年11月にApple社 からmacOS の新しいバージョン 11.0(Big Sur)が公開されています。
OSを新しいバージョンにすることにより、これまで利用していたソフトウェアやサービスが正常に動作しなくなる可能性がございます。
OSの新しいバージョンへの更新は公開直後には行わず、ご利用のソフトウエアやサービスへの対応状況をよく確認してから実施いただきますようお願い申し上げます。

<ESET>
ITセンターにおいて、新OS対応版の提供準備中です。暫くお待ちください。

<SPSS>
対応している28の貸出体制が各ITセンターで整いました。

<mathmatica>
Wolfram製品の動作環境

<office>
・Office for Mac 2016
既にMicrosoft社のサポートが終了(2020年10月以降のバグ修正やOS互換性の更新はありません)しており、
macOS 11.0(Big Sur)では動作保証されない可能性がありますので、ご注意ください(詳細は以下参照)。

Office 2016 for Macのサポートの終了

動作が不安定な場合は、本学では学生向け・教職員向けで在学中は利用なMicrosoft365(office365)がございます。
※申請には全学メールアドレスが必要です。こちらはオンラインでご自身でインストールから認証まで行っていただけるためご利用をお勧めしておりますので、ご検討ください。

■Microsoft 製品について
 https://itc.r.chuo-u.ac.jp/com/software/EES/ms.html

■Office 365 Educationについて
 https://itc.r.chuo-u.ac.jp/com/software/EES/office365.html

<MATLAB>
2020b以上は対応しています。

<Webex>
Webex ver.41.1以上は対応しています。