中央大学について

研究紹介

今堀慎治教授インタビュー「アートと工学の融合 エッシャー風タイリング」

今堀教授の論文(永田裕一氏との共著)『Escherization with Large Deformations Based on As-Rigid-As-Possible Shape Modeling』がACM Transactions on Graphics 41(2) (2022)に掲載されたことを受けてインタビューを実施しました。
【目次】0:17(1)エッシャー風タイリングについて、0:58(2)イカの絵をタイリングする技術、1:55(3)複雑な形状へのアプローチ、2:46(4)計算時間短縮への挑戦

“Unity-chan” powered by Mizutani's NLDS 水谷自然言語対話システムを搭載した “ユニティちゃん”

“Unity-chan” powered by Mizutani's natural language dialogue system (NLDS) enjoys chitchat while keeps looking at him from the front on a glasses-free 3D display ELF-SR1. 修士課程の水谷君が開発中の自然言語対話システム (NLDS) を搭載した “ユニティちゃん” は,裸眼立体視ディスプレイ ELF-SR1 上で,常に視線を追いながら,お喋りを楽しんでいます.

ICPC 2021 アジア地区横浜大会進出インタビュー&高校生へのメッセージ

ICPC 2021 アジア地区横浜大会(本選)へ進出した 中央大学 情報工学科・専攻のチーム「GridAndGrind」へのインタビュー動画。最後のほうに、情報分野に関心ある高校生の皆さんへのメッセージあり。

「立体視用バーチャルシティ」中央大学情報工学科2年プロジェクト演習(優秀賞)

「立体視用バーチャルシティ」・中央大学情報工学科2年プロジェクト演習・チーム「TRYK」オンライン発表。人の移動をシミュレートすることにより建物判定を行い、3Dマップを作成しました。優秀賞受賞。卒業生審査員が、厳しくも温かいコメントとアドバイスを展開しています。[目次](1)チームプレゼンテーション(~7:38),(2)1回目質疑応答質疑応答(7:40~11:37),(3)2回目質疑応答(11:38~)

「仮想空間におけるドローンの自律航行」中央大学情報工学科3年プロジェクト演習(優秀賞)

「仮想空間におけるドローンの自律航行」・中央大学情報工学科3年プロジェクト演習・チーム「3号館食堂」オンライン発表。3号館食堂を舞台にドローンでラーメンを配膳するコンテンツを作成しました。優秀賞受賞。卒業生審査員が、厳しくも温かいコメントとアドバイスを展開しています。[目次](1)チームプレゼンテーション(~6:34),(2)1回目質疑応答質疑応答(6:35~12:36),(3)2回目質疑応答(12:37~16:28),(4)3回目質疑応答(16:30~)

「画像の暗号化とプライバシー保護」中央大学情報工学科3年プロジェクト演習(優秀賞)

「画像の暗号化とプライバシー保護」・中央大学情報工学科3年プロジェクト演習・チーム「kongou」オンライン発表。チーム「kongou」は、より良いオンライン環境が求められている状況に対して、高速な暗号ライブラリを作成し、安全で快適なチャットアプリを開発しました。優秀賞受賞。卒業生審査員が、厳しくも温かいコメントとアドバイスを展開しています。[目次](1)チームプレゼンテーション(~5:27),(2)1回目質疑応答質疑応答(5:28~11:27),(3)2回目質疑応答(11:28~)

「立体視用リアルタイムグラフィックス」中央大学情報工学科4年プロジェクト演習(優秀賞)

「立体視用リアルタイムグラフィックス」・中央大学情報工学科4年プロジェクト演習・チーム「IMIM」オンライン発表。4年生2名と留学生2名がメンバーの構成員である「IMIM」は国際派チームです。無数に湧き出るゾンビを打ち倒すホラーサバイバルゲームを作成しました。優秀賞受賞。卒業生審査員が、厳しくも温かいコメントとアドバイスを展開しています。[目次](1)チームプレゼンテーション(~4:37),(2)質疑応答(4:38~)

「仮想空間におけるドローンの自律航行」中央大学情報工学科3年プロジェクト演習

「仮想空間におけるドローンの自律航行」・中央大学情報工学科3年プロジェクト演習・チーム「NaBi」オンライン発表。チーム「NaBi」は、都市部での複数のドローンを用いた貨物輸送のシミュレーションを作成しました。卒業生審査員が、厳しくも温かいコメントとアドバイスを展開しています。[目次](1)チームプレゼンテーション(~7:52),(2)1回目質疑応答(7:53~15:13),(3)2回目質疑応答(15:15~19:37),(4)3回目質疑応答(19:38~)

「仮想空間におけるドローンの自律航行」中央大学情報工学科3年プロジェクト演習

「仮想空間におけるドローンの自律航行」・中央大学情報工学科3年プロジェクト演習・チーム「VOLANTE」オンライン発表。チーム「VOLANTE」は、実装に苦労したものの、プロジェクト管理に工夫をこらし、明るいスライドで明快なプレゼンテーションをしました。卒業生審査員が、情報工学の知見を基に、厳しくも温かいコメントとアドバイスを展開しています。[目次](1)チームプレゼンテーション(~7:53),(2)1回目質疑応答(7:54~13:17),(3)2回目質疑応答(13:18~)

「立体視用バーチャルシティ」中央大学情報工学科2年プロジェクト演習

「立体視用バーチャルシティ」・中央大学情報工学科2年プロジェクト演習・チーム「ポケイモン」オンライン発表。はじめて取り組むプロジェクト演習のオンライン発表会です。卒業生審査員が社会人の視点で厳しくも温かいコメントとアドバイスを展開しています。[目次](1)チームプレゼンテーション(~8:06),(2)1回目質疑応答(8:07~13:48),(3)2回目質疑応答(13:49~)

「立体視用バーチャルシティ」中央大学情報工学科2年プロジェクト演習 チーム「koku」オンライン発表

「立体視用バーチャルシティ」・中央大学情報工学科2年プロジェクト演習・チーム「koku」オンライン発表。はじめて取り組むプロジェクト演習のオンライン発表会です。卒業生審査員が社会人の視点で厳しくも温かいコメントとアドバイスを展開しています。[目次](1)チームプレゼンテーション(~3:33),(2)1回目質疑応答(3:34~17:11),(3)2回目質疑応答(17:12~)

Сравнение трех языков с помощью трех семантических сходств (Russian ver.) (ロシア語版)

A Russian language replica of a graduation research presentation in Chuo University ISE. Formal presentation uses either Japanese or English, and this is a special version using native Russian.
中央大学理工学部情報工学科における卒業研究発表のロシア語レプリカです。正式発表は日本語または英語を使用しますが、これは母国語特別版です。

Comparison of three languages using three types of semantic similarities (英語版)

An English language replica of a graduation research presentation in Chuo University ISE. Formal presentation uses either Japanese or English, and there is another special version using native Russian.
中央大学理工学部情報工学科における卒業研究発表の英語レプリカです。正式発表は日本語または英語を使用しますが、母国語のロシア語版もあります。

文の3種類の意味的類似度を用いた3言語の比較 (Japanese ver.)

中央大学理工学部情報工学科における卒業研究発表の日本語レプリカです。正式発表は日本語または英語を使用しますが、母国語のロシア語版もあります。
A Japanese language replica of a graduation research presentation in Chuo University ISE. Formal presentation uses either Japanese or English, and there is another special version using native Russian.

Dogfight between Drones Piloted by Learning Machines in a Game World ゲームの世界で学習機械により操縦されるドローンのドッグファイト

Your drone learns how you pilot to shoot tomato bullets against an enemy drone. This movie demonstrates a dogfight between 2 drones piloted by thus learned machines. In the class “Software Project on CG, VR and Image Processing 2” for the 3rd year of the Department of Information and System Engineering, Chuo University, the team “Cornetto” consisting of 5 students developed it originally. 自機ドローンは、敵機に向けてトマト弾丸を撃つ操縦技術を、あなたから学びます。この動画は、学習済みの機械によって操縦される2ドローン間のドッグファイトを演示します。中央大学情報工学科3年次向けプロジェクト演習授業「画像・映像コンテンツ演習2」において、5名から構成されるチーム「ころね」が、自力で開発しました。

U-22プログラミング・コンテスト2020「豆蔵ホールディングス賞」受賞 市川大葵さんインタビュー

U-22プログラミング・コンテスト2020にて「豆蔵ホールディングス賞」を受賞した市川大葵さんへのインタビューです。大学入学後にプログラミングをはじめた市川さんが、特別な開発環境を用意した訳ではなく、ちょっとしたアイデアと上手な時間管理で作品を作り上げたお話です。コロナ禍の受験生への応援メッセージも! ※市川大葵さん:2020年現在 中央大学理工学部情報工学科在学中

ICPC2020アジア地区大会進出チーム「Flip-Flop C」インタビュー

国際大学対抗プログラミングコンテスト ICPC2020アジア地区大会(横浜大会)へ進出した中央大学情報工学科のチーム「Flip-Flop C」へのインタビューです。チームの組み方、競技の戦略、オンラインコミュニケーションなどについてインタビューしています。

大学院情報工学専攻 講義「電子社会と情報セキュリティ」

中央大学 大学院 理工学研究科 情報工学専攻 における講義 「電子社会と情報セキュリティ」の様子です。本講義では、社会の第一線で活躍する講師が、CSIRT(Computer Security Incident Response Team)運用の中で培った組織デザインとシステム全体を横断する非機能デザインを取り上げ、サイバー攻撃の攻撃全体像を紹介しました。さらに、サイバーセキュリティの大局観を学ぶためのグループ演習をおこない、考察を深めました。

ICEIC2018受賞インタビュー

【門澤萌さん(情報工学専攻1年)にインタビュー】 中央大学 情報工学専攻1年 門澤萌さん(システム解析・可視化研究室所属)が、2018年電子・情報・通信に関する国際会議にて Best Paper Award - Silver Prize (最優秀論文賞 - 銀賞)を受賞しました。

Demo reel of glass-free 3D interactive visual contents, produced by senior project 「画像・映像コンテンツ演習」作品集

Every year, visual contents of high quality are produced from the project, in which ISE senior students experience the production from scratch to finish. Through the experience they achieve competencies at high levels as well as skills on software design and programming. 高品質なビジュアルコンテンツが授業「画像・映像コンテンツ演習」によって、毎年、生み出されています。これらの作品は、中央大学理工学部情報工学科の学生が、アイデア出しから完成まで全ての工程を手がけているものです。本科目の履修により、学生はソフトウェア設計およびプログラミングスキルの向上だけでなく、高度なコンピテンシーを獲得しています。

数学で世の中をもっと便利にする × 数理最適化研究室

中央大学 理工学部 情報工学科 数理最適化研究室の 「数学で世の中をもっと便利にする」研究事例を、わかりやすく・楽しくご紹介しています。 身近な問題を 「最適化」 で解決してみましょう。

情報工学科の研究風景

情報工学科の施設・設備およびそれらを活用して行われる研究の一部をご紹介する動画です。情報工学科は動画に登場する施設・設備等を保有しており、それらを活用して研究開発を進めています。

A Simulation of Multidimensional Logic Analysis 多次元論理分析のシミュレーション

A video simulating an artificial intelligent robot that indicates the result of quantitative evaluation of logical consistency for the knowledge list interactively given by a human, points out the cause of latent contradiction, and indicates improvement plans. The series of numerical values appearing there reflects the inputs and outputs of an actual program of multidimensional Boolean logic analysis.
人が対話的に与える知識群に対し、論理的一貫性を定量評価した結果を提示し、潜在する矛盾の原因を指摘し、改善案を提示する人工知能ロボットをシミュレーションした動画。そこに現れる一連の数値は、実際の多次元ブール論理分析プログラムの入出力を反映したもの。

ワイヤレスHMD型バーチャルリアリティシステム

世界初 3Kヘッドマウントディスプレイ×ワイヤレス×複数ユーザ可

ACM ICPC 2017

中央大学 情報工学科における「2017 ACM ICPC プログラミングコンテスト」予選の様子です。

裸眼立体視ディスプレイウォール

独自の設備「裸眼立体視ディスプレイウォール」システムのデモンストレーションです。 Full version 完全版 もご覧ください。

学びの回廊2015「川と海のつながり 海部健三(法学部)」

大栗川と多摩川における海とのつながりの現況。川と海を行き来する通し回遊。遡河回遊・降河回遊・両側回遊など、河川横断構造物が生物の移動を阻む。つながりが失われると生き物は一生を全うできない。供給サービス復活による大きな文化的サービスの実現。モデル化された知識の限界。個別具体地域を対象とする自然再生。現場知(ローカルナレッジ)が必要。同じ経験を通じて知ることが重要。

Software Project on CG, VR and Image Processing 画像・映像コンテンツ演習

This video introduces a special learning project at Chuo University in Japan that can realize sustainable creation of future 3D contents. この動画は、将来の3Dコンテンツの持続的な創作を可能とする、中央大学における特別な学習プロジェクトを紹介します。

Combine Robot 合体ロボット

This PV demonstrates the technologies of autonomous navigation developed in the Cybernetics Laboratory at Chuo University. 中央大学知能・情報制御研究室(通称:サイバネティクス研究室)が開発した自律航行テクノロジーのデモンストレーション動画です。

Robotic Martial Arts ロボット護身術

Enjoy our entertainment PV of "Robotic Martial Arts" developed in the Cybernetics Laboratory at Chuo University. Don't miss also the sequel! 中央大学知能・情報制御研究室(通称:サイバネティクス研究室)は、ロボット護身術を研究中。エンターテイメントPVを、お楽しみください。