国際連携・留学

2022年渡航型プログラム(単位認定なし)のお知らせ(2022年4月20日更新)

2022年04月20日

渡航型プログラムを紹介します。ご興味があれば、下記注意事項を確認し自己の責任において留学手続きを行い、プログラムに参加をしてください。

 

※本学のプログラムではないため、受講後の単位認定はありません。

※渡航型プログラム参加(帰国後の隔離措置を含む)を理由に、本学の正規授業への履修登録を含む各種手続き、授業参加等、本学における活動に不都合が生じないようにしてください。また何らかの不利益が生じた場合でも、自身の責任において対処してください。

 

<重要>注意事項

 ・ 外務省「海外安全ホームページ」の留学先国・地域の「危険情報」と「感染症危険情報」を確認してください。「レベル2」以上の国・地域に行く場合は、そのことを理解し自らの判断と責任で渡航してください。

・留学中における新型コロナウイルス感染症への感染について、自らの責任として対処してください。

・留学中の疾病に対し十分な補償が受けられる海外旅行保険に加入してください。

・出発前までに新型コロナウイルスのワクチン接種を推奨します。

 ・日本への帰国(一時帰国)時における日本国政府の水際措置(出国前72時間以内の検査証明書の提示、空港検疫での検査、14日間の公共交通機関の不使用、自宅等での待機、位置情報の保存・提示、接触確認アプリの導入等)に従ってください(下記サイトを参照)

・留学に際して発生する一切の費用について、全て自己負担してください。

 

・下記事項をご自身で確認してください

(1)留学先国・地域における最新の感染状況

(2)留学先国・地域への入国時及び日本への帰国時における水際措置及び入国に取るべき行動(下記サイト参照)

(3)留学先国・地域で感染の疑いが生じる場合、濃厚接触者として指定される場合、または、感染する場合に、留学先国・地域において取るべき行動および相談先など(相談できる機関、検査できる機関、受け入れ可能な医療機関、滞在先)。

(4)留学先大学においての留学生の受け入れ体制

(5)留学先大学において、学修を継続するための防疫措置

(6)留学先国・地域や留学先大学における感染拡大防止のための法令やルール(マスクの着用等)

(7)今後、留学先国・地域において、再流行または流行する際に取るべき対応のシミュレーション

 

■外務省(新型コロナウイルスに係る日本からの渡航者・日本人に対する各国・地域の入国制限措置及び入国に際しての条件・行動制限措置)

https://www.anzen.mofa.go.jp/covid19/pdfhistory_world.html

 

■厚生労働省(水際対策の新たな措置について)

 https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00209.html

 

■文部科学省(留学中・予定の日本人学生のみなさんへ)

https://www.mext.go.jp/a_menu/koutou/ryugaku/1405561_00001.htm

※プログラム申込などの各種手続きに関し、不明な点があれば国際センター短期留学担当までメールまたは電話にてご相談ください。また、ご希望であればwebex meetingにて相談をすることも可能です。「留学相談申込フォーム」からお申込みください(フォームは前ページにあり)。原則的に、ご自身の責任のもと、申込手続き等を行っていただきますが、必要に応じて国際センターがサポートいたします。

【問い合わせ先】国際センター事務室 短期留学担当
Email : 
tanki-grp@g.chuo-u.ac.jp
TEL:042-674-2219(平日9:30~11:30, 12:30~17:00)