ファカルティリンケージ・プログラム(FLP)工藤裕子ゼミ

作成年度 2020年度
プログラム名 地域・公共マネジメント
ゼミ名 工藤 裕子ゼミB
タイトル FLP工藤ゼミ イタリア研修・国内実態調査
目次 イタリア研修日誌
・研修日誌(2月23日~3月2日)
・イタリアと日本の事業の同異と転用~ブランディングについて~
国内実態調査報告
・東北班
・北陸班
卒業論文計画書
・再生可能エネルギーを活かしたまちづくりについて
・シビックプライドの醸成に向けた施策について
・耕作放棄地の再生及び活用による持続可能な農業―企業の農業参入による可能性―
・歴史まちづくりのヒアリングを通じて
・持続可能な地域社会形成に向けて電力供給の在り方
・公共団体のソーシャルメディア利用・PR手法について
・石川県における地域ブランドについて
・富山県氷見市・射水市の空き家課題について
・中核市における多型コンパクトシティ~観光と生活の共存の観点から~
作成年度 2020年度
プログラム名 地域・公共マネジメント
ゼミ名 工藤 裕子ゼミC
タイトル 2020年度 FLP 地域公共マネジメントプログラム 工藤ゼミ 卒業論文集
目次 卒業論文
・音楽フェスティバルによる町おこし~事例比較から見る音楽イベントの未来と地域活性化~
・災害時の地域コミュニティの役割~江東5区の事例から~
・再生可能エネルギーを活用した日本のエネルギー政策―バイオマス発電の可能性に着目して―
・地域公共交通の現状と展望~バス事業における公設民営方式による持続可能な公共交通へ~
卒業制作
・公共機関におけるサービスデザイン活用について~民間企業などの事例から探る効果的なサービスデザインの活用とは~
・地方空港の現状と展望~地方都市の「核」となるための策を考える~
・イタリア研修報告
・国内実態調査報告
作成年度 2019年度
プログラム名 FLP地域・公共マネジメントプログラム
ゼミ名 工藤裕子ゼミC
タイトル 2019年度卒業論文集
目次 全体目次
・前書き
卒業論文
・防災から減災へ~地域強靭化と地方創生~
・観光まちづくりにおけるお土産の役割―北海道富良野市の事例を中心に
・将来における地方都市の在り方~事例を検討して~
・高齢者の社会参加に関する研究 地方自治体及び国の事例に基づく各地域への提言
・地域ブランド戦略と地域活性化―宇都宮と掛川市を事例として―
・商店街のこれから~商店街の存在意義とは~
・沖縄県における持続可能な観光のすがた
・町おこしとご当地グルメ~町おこしにつながる「継続性」~
・地域活性化の諸形態 高知県の事例を中心に
ゼミ活動の思い出
作成年度 2018年度
プログラム名 FLP地域・公共マネジメントプログラム
ゼミ名 工藤裕子ゼミB
タイトル 2018年度活動報告書
目次 ・2018年度B生紹介
<イタリア・アグリツーリズモ・ワークショップ>
・はじめに
・ツアー日程
・活動記録
<国内見学調査報告書 北海道>
・まえがき
・調査日程
・調査報告
<個人報告書>
・「FLP期末レポート」
・「北海道に関する調査報告と政策提言」
・「北海道でのUIJターンによる地方創生」
・「高齢化社会における地域活性化」
・「地域ブランド戦略×北海道×宇都宮」
・「プロ野球球団が地域に与える地方活性化の効果」
・「個人報告」
・「小樽あんかけ焼きそばと小樽あんかけ焼きそば親衛隊(北海道小樽市)~『通過型』観光からの脱却を目指して~」
・「北海道を主体とするインバウンド事業」
作成年度 2018年度
プログラム名 FLP地域・公共マネジメントプログラム
ゼミ名 工藤裕子ゼミC
タイトル 卒業論文集
目次 ・工藤先生より 「卒業論文集に寄せて」
卒業論文
・地域資源を活用した観光まちづくりの戦略 -熱海市「リノベーションまちづくり」の取り組みを事例に-
・日本遺産 観光における地域資源としての歴史文化の活用とその意義 -島根県鹿足郡津和野町の事例から-
・大都市圏から地方への「逆ルート」構築のために 島根県海士町を参考にして
卒業制作
・道の駅と地域活性化の関係 -「道の駅」ならではの活性化貢献とは-
・ゼミ活動の思い出
作成年度 2017年度
プログラム名 FLP地域・公共マネジメントプログラム
ゼミ名 工藤裕子ゼミB
タイトル 2017年9月14日~9月17日 国内見学調査報告書 伊賀市
目次 1 調査日
2 参加者
3 実習スケジュール
・活動記録
個人論文
三重県×伊賀市×大都市圏×大学
伊賀市に関する調査報告と政策提言
作成年度 2016年度
プログラム名 FLP地域・公共マネジメントプログラム
ゼミ名 工藤裕子ゼミA
タイトル イタリア・アグリツーリズモワークショップツアー 2016年8月4日~8月15日 実施報告書
目次

・はじめに

・ツアーの日程
1日目(8月4日)
2日目(8月5日)
3日目(8月6日)
4日目(8月7日)
5日目(8月8日)
6日目(8月9日)
7日目(8月10日)
8日目(8月11日)
9日目(8月12日)
10日目(8月13日)
11日目(8月14日)

・活動記録
8月5日の記録
8月6日の記録
8月7日の記録
8月8日の記録
8月9日の記録
8月10日の記録
8月11日の記録
8月12日の記録
8月13日の記録

作成年度 2015年度
プログラム名 FLP地域・公共マネジメントプログラム
ゼミ名 工藤裕子ゼミC
タイトル 卒業論文集
目次 【卒業論文】
外国人労働者が抱える問題と地域社会の在り方 ~民間支援団体の役割とは~
東京都における空き家問題 ―特有の実態と活用法について―
地方における人口減少社会に対する取り組み ~脱・地方消滅都市へ~
陶磁器産業と地域振興 ~陶磁器産業の事例から考える地場産業活性化について~
【リサーチ・ペーパー】
地域経済活性化において求められる地域金融機関の役割 ~リレーションシップバンキングを通じた地域金融機関の課題~
地域社会は認知症とどのように向き合っていくべきか? ~認知症を正しく理解し、共に生きていくために~
作成年度 2014年度
プログラム名 FLP地域・公共マネジメントプログラム
ゼミ名 工藤裕子ゼミB
タイトル イタリア・アグリツーリズモワークショップツアー (2014年2月26日~3月10日開催) 実施報告書
目次

はじめに

第1章 ワークショップツアーの日誌
ワークショップツアーのスケジュール
2月27日の記録
2月28日の記録
3月1日の記録
3月2日の記録
3月3日の記録
3月4日の記録
3月5日の記録
3月6日の記録
3月7日の記録
3月8日の記録

第2章 実態調査の研究報告
プロサッカークラブを中心にしたまちづくり
グローバル時代に求められる効果的な外国人観光客誘致政策
地方活性化の工夫
イタリアの農業の多角化経営について
雇用における地域人材の活用について

おわりに

番外編 イタリアのおもひで

工藤ゼミ生・ゲスト参加学生紹介、イタリアの食・歴史的建造物の紹介 など

作成年度 2014年度
プログラム名 FLP地域・公共マネジメントプログラム
ゼミ名 工藤裕子ゼミC
タイトル 卒業論文・卒業制作集
目次

◆2014年度 FLP地域公共マネジメントプログラム 工藤裕子ゼミ 5期生 卒業論文・卒業制作集

◆冒頭言

◆目次

◆【卒業論文】
「大規模小売店と小規模小売店の共存 -商店街の活性化-」
「農産物直売所による地域活性化 ~地域の食で繋ぐ人、築くまち~」
「まちづくりの視点からの今後の鉄道会社の在り方」

◆【卒業制作】
「日本が観光大国になるために ~日本のインバウンド制作推進における課題と政策提言~」
「スポーツと非日常空間がもたらす地域活性化 -地方都市におけるスポーツを活かしたスポーツイベント-」
「横浜市における中間支援組織の役割と可能性 ~横浜市の地域発展を担う新しい「公」の担い手について~」
「映像作品と地域 ~ロケ誘致による地域振興の可能性~」
「生産者と学校給食のネットワーク ~学校給食市場参入を目指して~」

◆自己紹介

◆FLP工藤ゼミの思い出

作成年度 2010年度
プログラム名 FLP地域・公共マネジメントプログラム
ゼミ名 工藤裕子ゼミナール
タイトル 2009年度イタリアワークショップ(2010年2月27日〜3月10日開催)報告書
目次 はじめに
調査記録
エミリア・ロマーニャ州について
北海道におけるグリーン・ツーリズモ〜イタリアのアグリツーリズモ体験から〜
「オーライ!ニッポン」〜身近な「食」から産業復興をはかる〜
小さなまちの活性化について
イタリア研修から見えたもの
アグリツーリズモ経営から地域内の協力について考える
おわりに
作成年度 2009年度
プログラム名 FLP地域・公共マネジメントプログラム
ゼミ名 工藤裕子ゼミ
タイトル 2008年度イタリアワークショップ(2009年2月28日〜3月11日開催)報告書
目次 1.調査日程表
2.イタリア共和国概要
3.各日訪問場所、観光地の紹介
4.イタリアの産業活動について
5.イタリアのスローフード運動
6.イタリアのアグリツーリズムの取り組み(講義からわかったこと)
7.日本おけるグリーン・ツーリズム
8.まとめ
9.さいごに