中央大学教職課程の「学校応援プロジェクト」が『学員時報』第534号(2026年4月春号)で紹介され、
その中で、教育学専攻の眞鍋倫子教授と、文学部の安藤秀朗特任教授のインタビューが掲載されました。
★「学校応援プロジェクト」は2019年から始まったプログラムで、
学生が小中学校などの学校現場に赴き、授業や校内活動の支援を行ったり、
多摩キャンパスに児童生徒らを招き、授業・交流を行ったりする実践的活動です。
教職課程の履修者に限らず幅広く全学から学生を募集し、
専任教員のサポートのもと、学生主体で企画・運営が行われています。
記事の詳細は、オンライン版『学員時報』の5頁をご覧ください。