文学部

国際シンポジウム「上海フランス租界の記憶と記録」に文学部の専任教員2名が登壇します

2026年03月02日

中国言語文化専攻教授 榎本泰子とフランス語文学文化専攻 学谷亮准教授が、国際シンポジウム「上海フランス租界の記憶と記録――グローバル・ヒストリーの入り口として」に登壇します。

日時:2026年3月6日(金)午前10時開始
場所:早稲田大学26号館 大隈記念タワー 地下1階ホール

学谷 亮(第1部:統治のメカニズム)
「上海フランス租界とフランス外務省:駐上海総領事の外交書簡を中心に」

榎本 泰子(第2部:語られた上海、描かれた租界)
「日本人「老上海」が見たフランス租界」


参加ご希望の方は、3月4日(水)までに、以下のURLにアクセスしてお申し込みください(先着100名)。

お申し込み先URL:
https://forms.gle/zMjUqqMBGG4QSYC96

 

*その他、詳細はフライヤーならびにプログラムをご覧ください。

フライヤー(PDF 1.9MB)

プログラム(PDF648KB)