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2017年11月23日

文学部教授 土橋茂樹の書評が『宗教研究』390号(日本宗教学会編)に掲載されました。

文学部教授 土橋茂樹の書評が『宗教研究』390号(日本宗教学会編)に掲載されました。
詳細は以下の通りです。

 

書評:土井健司 著『救貧看護とフィランスロピア―古代キリスト教におけるフィランスロピア論の生成―』(土橋茂樹)(『宗教研究』390号、日本宗教学会編、2017年)



*土井健司 著『救貧看護とフィランスロピア―古代キリスト教におけるフィランスロピア論の生成―』(創文社、2016年3月) → 創文社ホームページはこちら
 

*日本宗教学会ホームページはこちら