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2020年02月25日

文学部教授 関礼子の著書が「週刊読書人」で紹介されました

 

文学部 関礼子教授の著書に関する書評が掲載されました。

 

 「週間 読書人」第3328号 2020/02/21(金)

   文学テクストの動態を捉える

    ――表象のパフォーマティヴィティの可能性

   『演じられる性差―日本近代文学再読』関 礼子著 翰林書房

 

   評者 ◆ 笹尾 佳代(神戸女学院大学准教授)

 


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