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2020年01月16日

文学部教授 関礼子の著書が「図書新聞」で紹介されました

 

文学部 関礼子教授の著書に関する書評が、図書新聞に掲載されました。

 

 「図書新聞」第3431号 2020/01/18(土)

   時代に抗う書物

    ――闘争の鍵となるのは「演じ/演じられる=パフォーマティヴィティ」だ

   『演じられる性差―日本近代文学再読』関 礼子著 翰林書房

 

   評者 ◆ 助川 幸逸郎

 


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