留学について

留学FAQ(よくあるご質問)

2026年02月10日


よくいただくご質問をまとめましたのでご確認ください。
※随時更新していきます。

※長期留学(交換留学・ISPE留学)に応募予定の方は、参考までに2026年度秋派遣長期留学応募に関するよくある質問もご覧ください。

留学全般について

 

留学を考えていますが、何から始めたらいいですか?

なぜ留学をしたいのか、留学して何を学びたいのか(留学目的)、いつからどのくらい留学したいのか(留学時期・期間)、どの国に留学したいのか(留学先国)についてまず考えましょう。

留学目的・・・専門的な内容を学びたいのか、語学の勉強がしたいのか、インターンやボランティアがしたいのか等、人によって様々です。目的によってどの留学プログラムが最も適しているかが変わってきます。
留学時期・期間・・・現在の学年や就職活動・卒業のスケジュールから逆算してみましょう。
留学先国・・・行きたい国や学びたい言語圏や内容等からある程度絞ることができます。

留学の情報を全般的に知りたい場合は、国際センターのWebページ長期留学 短期留学 学部等が主催する海外派遣プログラム 外部団体を活用した留学プログラムにて情報収集が可能です。わからないことが出てきましたら国際センタースタッフによる留学相談をご利用ください。

JASSOの「海外留学支援サイト」も参考になります。

中央大学の留学プログラムはどんなものがありますか?

国際センターが提供している留学プログラムには、長期(1セメスターまたは1学年間)は交換留学・認定留学・ISEP留学、短期(3週間~4週間)は短期留学プログラムがあります。留学中に取得した単位は認定の対象となります。また、長期留学は語学ではなく主にご自身の専門分野(アカデミックな内容)を現地で学ぶことになります。 それぞれの特徴は簡単に以下の通りです。

交換留学・・・中央大学の協定を利用した留学。春派遣(前年の5月下旬に募集)、秋派遣(前年の11月に募集)の募集があり、学内選考がある。
認定留学・・・自身で留学を手配し、所属学部・大学院事務室に留学許可を受ける。学部ごとに条件がある。
ISEP留学・・・ISEPの加盟校への留学。1.Exchange(留学先授業料免除型)と2.Direct(費用<留学先授業料、寮費、食費>負担型)の2種類がある。

また、学部が独自に提供している留学プログラムもあります。GoGlobalやご自身の所属学部にお問い合わせください。

学部等が主催する海外派遣プログラム

 

語学留学や海外インターンシップ、ボランティアには国際センターで手続きできますか?

語学留学については、国際センターが募集する
「短期留学プログラムⅠ・Ⅱ」(4単位)および「短期留学プログラムⅢ・Ⅳ」(2単位)があります。

一方、長期の語学留学や海外インターンシップ、ボランティアについては、中央大学では直接の取り扱いは行っていませんが、「国際センター紹介プログラム」として、下記の留学支援団体・プログラムを紹介しています。参考にしてください。
https://www.chuo-u.ac.jp/international/outbound/outside_org/

上記以外にも、語学学校(ランゲージセンター)や留学支援団体へは、ご自身で直接お問い合わせいただくことも可能です。なお、留学支援団体の情報を国際センターのホームページに掲載したり、パンフレットを国際センターに設置したりする場合があります。

留学期間が中央大学の学期と重なる場合は、休学届の提出が必要となる可能性がありますので、事前に所属学部事務室へご相談ください。

また、学部によっては独自に海外留学プログラムを実施している場合もあります。ご興味のある方は、所属学部事務室へお問い合わせください。

 

大学院生でも中央大学の留学プログラムに参加できますか?

長期留学(交換留学・認定留学・ISEP)は大学院生でも参加可能です。ただし、協定校によっては「学部生のみ」を受け入れとしている大学がありますのでご注意ください。短期留学は学部生のみとなりますのでご了承ください。

 

留学の資料はどこで確認できますか?

留学の情報を全般的に知りたい場合は、国際センターのWebページ長期留学 短期留学 学部等が主催する海外派遣プログラム 外部団体を活用した留学プログラムにて情報収集が可能です。わからないことが出てきましたら国際センタースタッフによる留学相談をご利用ください。

また、留学関係資料に「海外留学ガイドブック」「過去の長期留学募集要項」「短期留学プログラムカラーパンフレット」を掲載していますのでご覧ください。

JASSOの「海外留学支援サイト」も参考になります。

長期留学(交換留学・認定留学・ISEP留学)について

長期留学(半年・1年)する場合、休学する必要はありますか?1年間卒業が伸びてしまいますか?

中央大学の長期留学制度(交換留学・認定留学・ISEP)を利用して留学する場合は、本学に在籍した状態で留学に行くため休学する必要はありません。留学期間中に取得した単位も本学の単位として認定対象となります。よって、本学の授業で取得した単位と留学中の単位を合計し、卒業に必要な単位を満たすことができれば、4年間(学部の場合)で卒業は可能です。それ以外の方法で留学し、留学期間が中央大学の学期と重複する場合、休学が必要になることがあります。所属学部・大学院事務室にご相談ください。

留学期間は1学期間と1学年間のどちらかを選べますか?

はい、どちらかを選択できます。ただし、1学期間の留学は留学先大学の前期(秋派遣の場合は8~10月)からのみ留学可能とします。また、同じ留学先大学において1学期間と1学年間を併願することはできませんのでご注意ください(異なる大学であれば、第1希望は1年間、第2希望は1学期間など、留学希望エリアに合わせて選択することができます)。

交換留学とISEP留学の違いは何ですか?

交換留学とは協定校への留学を指します。対してISEP留学はISEP加盟大学の中から選択した1校へ留学することになります。どちらも長期留学応募期間内に応募ください。

なお、ISEP Exchangeの募集人数枠は例年秋派遣5名程度、春派遣2名程度です(年により変更あり)。本学での長期留学応募の段階では、ISEP加盟校から1校選んで応募をしてください。本学の選考でISEP Exchangeへ推薦されることが決まった後、ISEPに本出願することになります。その際にISEP加盟校から複数の大学を選択します。その選択した内の1校に留学先が決まります。ISEP留学は協定校への留学(交換留学)ではないので、交換留学を対象としている奨学金(JASSO海外留学支援制度協定派遣や業務スーパー奨学金など)に応募ができません。

長期留学(交換留学・ISEP留学)の場合、中央大学と留学先大学の両方で学費を支払う必要はありますか?

長期留学(交換留学・ISEP留学)は、中央大学の学費を支払う必要があります。留学先大学の学費は原則として免除となります。但し、アメリカ、カナダ、イギリスの協定校の一部は、留学先学費全額または一部納入をする必要がありますので注意してください。ISEP Exchangeは、留学先学費は免除となります。ISEP Directは留学先学費を支払う必要があります。

外国人留学生入試で入学している場合、長期留学に応募できますか?また、国籍を持つ国に長期留学をすることはできますか?(e.g.中国籍を持つ学生が中国への留学を希望する場合など)

本学における留学生も長期留学に応募できます。国籍を持つ国に長期留学をすることができるかについては、留学先大学によります。交換留学の場合は、「協定校別募集条件」の各協定校のページで、国籍について言及していますのでご覧ください。国籍について記載のない場合は国際センターにご相談ください。

留学に行くと中央大学でのゼミの履修、必修科目の履修はどうなりますか?

事前に所属学部事務室・大学院事務室にご相談下さい。

長期留学で、留学先で取得した単位は認定されますか?

中央大学の留学制度を利用した、交換留学、認定留学、ISEP留学では、留学中に取得した単位は基本的には認定対象となります。
詳細は所属学部事務室・大学院事務室にお問い合わせください。

交換留学をした時の単位換算はどうなりますか?

留学先大学と中央大学では1単位の比重が異なります。留学先で修得した単位数がそのまま本学で認定される訳ではありません(授業時間数を勘案し認定単位数を決定します)。認定される単位数は、本学で通常修得できる単位(学部生:1年間40単位程度)より少なくなるのが通常ですのでご注意ください。単位認定の詳細は所属学部事務室・大学院事務室にお尋ねください。

留学先での履修要件とは何ですか?長期留学では留学先での学部や授業は選べますか?中央大学での専攻以外の内容から選ぶことはできますか?

履修要件=Prerequisitesは、本学で授業Aを履修していないと留学先で授業Bが履修できないなどその科目を履修するための条件です。履修要件や語学要件を満たすことができれば、希望する学部や授業を選択することができます。中央大学の専攻と異なる内容の授業を履修することもできますが、所属学部・大学院での単位認定に影響する可能性がありますので、事前に所属学部事務室・大学院事務室にご相談下さい。

留学先で履修をしたい科目について、自分が履修要件を満たしているかわかりません。

留学先で履修したい科目について、自分が履修要件を満たしているかは、協定校のウェブサイト(コースシラバスなど)に掲載している各科目の履修要件と、自分が中央大学で履修した科目を照らし合わせて確認してください。協定校のウェブサイトを見ても不明である場合や協定校に個別に問い合わせたい場合は協定校のウェブサイトに掲載されているお問合せメールアドレス宛にご自身でメールにて質問してください。
なお、履修する科目が決定するのは当該大学に出願し受け入れが決定してからになります。また、留学先に履修届(Learning Agreementという書類など)を提出する際には本学の所属学部事務室留学担当者のサインが必要な場合があります。

学部在学中に長期留学は複数回できますか?

長期留学は、「2026年度春派遣の募集」より複数回留学することが可能になりました。ただし、所属する学部、大学院によって、留学先で修得した単位における本学での認定単位数に上限がある場合があります。詳細は所属する学部事務室、大学院事務室にて確認してください。

 

交換留学で1セメスター留学予定です。留学前や留学を開始した後に留学期間を1学年間に延長することはできますか?

留学期間が1セメスターの学生が1学年間への延長を希望する場合は、第2セメスター開始の約3か月前までに「留学期間延長願」を所属学部・大学院及び国際センターへ提出してください。その後、国際センターによる協定校との調整を経て延長が可能であることが確認された場合には、当該学生が所属する学部または大学院において、延長の可否を決定します。許可された場合には留学期間を延長することができます。

長期留学と教職の両立はできますか?

教職課程を履修する場合、スケジュール上4年間での卒業は難しくなります。詳細は教職事務室にお尋ねください。

長期留学の場合、ホームステイすることはできますか?

長期留学では、留学先大学が紹介する寮に滞在することが多いです。ホームステイを希望する場合は、ご自身で手配していただくことになります(一部の協定校はホームステイの斡旋あり)。

応募概要(交換留学・ISEP留学)

 

まだ募集は始まっていませんが、長期留学(交換留学・ISEP)の学内選考に向けて何を準備しておけばいいですか?

上記「留学を考えていますが、何から始めたらいいですか?」の項目も参考にしてください。 大まかな流れの一例をご紹介します。ご自身の状況によって必ずしもこの限りではありません。
1.希望留学先が決まっていない場合、先輩の体験談等や大学のサイトなどから情報を収集し、留学先を絞ります。
2.留学先が絞られて来たら、過去の長期留学募集要項で前年度の募集条件を確認します(毎
年募集条件は変更になる可能性があるので注意してください)。
3.毎年語学要件やGPA要件が低い協定校に応募が殺到する傾向にあります。要件を上回ることができるよう、中央大学の授業の勉強や語学試験の勉強をしっかりしておきましょう。語学スコアは一度で満たすことができるのは少ないため、まずは実力を確認し、弱点を克服していきましょう。

交換留学の協定校ごとの募集条件はどこから確認ができますか?

こちらに直近の募集要項・協定校別募集条件一覧を掲載しています。
また、「海外留学ガイドブック」の巻末にも同様の一覧表を掲載しています。募集する大学、募集条件は変わることがありますので、必ず事前に最新の募集要項を確認してください。

 

長期留学(交換留学・ISEP留学)の学内募集では、複数の大学に応募できますか?

長期留学の学内募集では下記の通り、複数の大学に応募できます。交換留学とISEPは併願が可能です。
交換留学・・・協定校の中から最大5校
ISEP(Exchange)・・・学内応募時点では1校のみの留学先希望を申請
※学内選考後、ISEPは本出願する際には5~10校程度の留学希望先を申請
ISEP(Direct)・・・1校のみ

希望する留学先大学の倍率を知りたいです。

募集要項に記載の「前年度参考データ」をご参照ください。なお、データは前年度の実績に基づいて作成していますので、年度によっては出願傾向に多少の変化が生じる場合があることに留意してください。

学内選考で推薦が決まれば必ず留学できますか?

学内選考後に留学先大学に出願します。留学の最終決定は留学先大学が行いますので、学内選考で推薦が決まっても留学できないことがあります。また、ビザの手続きが遅れたことにより、留学中止となったケースもありますので学内選考後の手続き締め切りに注意が必要となります。

長期留学応募後に留学期間の変更や辞退はできますか?

原則として変更や辞退はできません。ただし、経済的な事情、健康上の理由により変更を希望する場合には速やかに申し出てください。

 
 

認定留学について

 

 

認定留学する場合、留学先はどうやって探せばいいですか?

認定留学の留学先は、自分で留学先大学を探すか、留学支援団体を利用して探す方法があります。
留学支援団体の例
自分で留学先大学を探す場合、先輩の体験談を読んだり、興味のある国、文化、学びたい分野からインターネットで情報収集をするといった方法があります。留学希望先大学のWebサイトからシラバスを見ることもできます。
JASSOの「海外留学支援サイト」も参考になります。

海外留学支援サイト

 

「認定留学願」のフォーマットはどこで入手すればよいですか?また他にどのような書類を提出すべきですか?

認定留学のページに「認定留学願」のフォーマットを掲載しています。こちらのページで「認定留学願」と併せて提出すべき書類についてもご確認ください。出発の3か月前までに「認定留学願」とその他提出すべき書類を所属学部事務室・大学院事務室に提出してください。

長期留学と就活について

   

就活に被らないように留学したいのですが、いつ留学するのがいいですか?

3年生の3月以降の時期を避けて留学する場合の派遣時期は、下記の通りです(国によって渡航時期、帰国時期が変わります)。
・2年生の秋派遣(2年生9月頃~3年生6月頃)
・3年生の春派遣(2年生3月頃~3年生12月頃)
ただし、就職活動のスケジュールは業界、規模、企業によって異なり、志望先によっては事前にインターンへの参加を求める場合もあります。事前に志望業界・志望企業について調べておくと共に、留学を考え始めた段階で、1年生でも本学キャリアセンター に相談することをお勧めします。

 

3年生秋に留学先へ出発した場合、どのタイミングで就職活動を行うのがよいですか?

学部3年生の秋派遣で留学した場合、留学期間は3年生9月頃~4年生6月頃(国によって渡航時期、帰国時期が変わります)となり、現在の一般的な採用活動解禁時期の3年生の3月と重複します。留学した方の対応を参考までにご紹介します。あくまでも例となりますので、ご自身の希望によってはこの限りではありません。必要に応じてキャリアセンターにご相談ください。
【留学中に就職活動を行う】
現地の留学生向けキャリアフォーラムに参加する
オンラインでの説明会や面接に参加する
【留学終了後に就職活動をする】
帰国時(春~夏頃)にまだ採用活動をしている企業や通年採用をしている企業を受ける
卒業を延長して翌年に活動する
ご自身の希望に合わせて留学前にあらかじめ予定を検討しましょう。

留学と就活との兼ね合いが心配です。

留学生のための就活選択肢は増えています。ボストンやロンドンなどで開催される留学生向けのキャリアフォーラムを始め、オンライン面接を活用して就活を進める人も多いです。詳しくは5月及び11月の昼休み開催の「留学希望者のための就活ガイダンス」(オンライン)にご参加ください。後日、留学infoライブラリ-で動画公開予定ですので国際センターHPやインスタのお知らせご覧ください。また、下記サイトも参考にしてください。

▼マイナビ国際派就職 
海外留学生とバイリンガルのための就職支援サイト | マイナビ国際派就職
▼バイリンガルのための就職・転職サイト
CFN | バイリンガルのための就職・転職サイト

 

短期留学について

 

国際センターが募集する短期留学の情報はどこから確認できますか?

下記ページで確認できます。 
短期留学
また、募集の情報は「国際連携・留学」ページの「News 最新情報」に掲載します。
国際連携・留学

短期留学プログラムⅠ・ⅡとⅢ・Ⅳの違いは何ですか?

事前研修・事後研修の回数に違いがあります。詳細は募集要項を確認して下さい。

申し込み資格(語学要件)はありますか。

フランス語圏、ドイツ語圏、スペイン語圏(アリカンテ大学)は既習者のみ申し込み可能です。英語圏は語学要件があるプログラムがありますので募集要項で確認してください。スペイン語圏(メキシコ国立自治大学)、韓国語圏、中国語圏は特に申し込む際の語学要件はありません。

選考はどのようにして行われますか?

原則書類選考のみです。

各短期留学プログラムの応募倍率を教えてください。

申し訳ございませんが、公開しておりません。

日本国籍以外の在学生や交換留学生は応募できますか?

日本国籍以外の学生が応募する際には、応募前に早めに国際センターにご相談ください。
(日本国籍保有者でも日本国外で出生の場合、その国の国籍を有している可能性もあり、確認が必要です。)ビザ取得に時間を要することから、応募できるプログラムが限られる場合があります。また、他参加学生とは別の手続きや実費が必要となる場合もあります。

春季プログラムについて、第8セメスター(4年生後期)での応募はできますか?

できません。

夏季プログラムに1年生も参加できますか。

夏季プログラムの申し込みは4月上旬が締め切りであるため、1年生も応募可能です。

短期留学プログラムに対応する奨学金はありますか?

・プログラムによってはJASSO海外留学支援制度(協定派遣)の給付奨学金に応募できます。対象者には、後日募集要項を公開します。
・2026年度以降『ファーストチャレンジ奨学金』(国際センター)が新設される予定です。募集の詳細は「国際連携・留学」ページの「News 最新情報」に掲載します。
・その他各学部にて短期留学プログラムに参加する学生が応募可能な奨学金があります。

短期留学プログラムに複数回参加できますか?

短期留学プログラムを初めて履修する場合「短期留学プログラムⅠまたはⅢ」、2回目にプログラムを履修する場合「短期留学プログラムⅡまたはⅣ」となります。

教職員の引率はありますか。渡航は団体行動ですか?

教員の引率はありません。また英語圏、仏語圏、スペイン語圏プログラムの渡航は団体行動となります。ドイツ語圏、韓国語圏、中国語圏のプログラムは現地集合、現地解散のため、航空券は参加者各自が手配します。

プログラム参加費、航空券代の他に何の費用が必要ですか。

現地での食事代(参加費用に含まれているプログラムもあります)、交通費、オプショナル課外活動の参加費、中大指定の保険加入費用、eSIM代等の個人的支出が別途必要です。詳細は募集要項を確認してください。

 

滞在形態はどのようになりますか?

ホームステイ又は寮、ホテルとなります。詳細は募集要項を確認してください。

 

短期留学プログラム中に別の国(第三国)へ行けますか?

現地研修期間中の第三国への渡航に関しては、英語圏、仏語圏、スペイン語圏は原則禁止します。独語圏、韓国語圏、中国語圏については、国際センターが設定する期日までにその旅程、宿泊先および連絡先等を国際センターに提出し、かつ授業担当教員が認めた場合に限り第三国への渡航を許可します。それ以外は原則禁止とします。

成績評価はどのように行われますか。

プログラムによって異なります。詳しくはシラバスを参照してください。

 

 

質問・相談について

 

留学相談はどのようにできますか?

対面、電話、Webexにて留学相談ができます(相談時間最大20分)。留学相談 ページに掲載しているフォームよりお申込みください。メールでの問い合わせは、
cic-haken-grpアットマークg.chuo-u.ac.jp(アットマークは@に置き替えてください)までお送りください。国際センターに予約なしで来ていただいた場合、国際センタースタッフが対応できると対応できない時があります。なるべくフォームから留学相談をお申込みください。

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