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トラブル対策

緊急時の避難

緊急時の連絡先

キャンパス内で

けが人や急病人が発生した場合。
火災などが発生した場合。
救急車・消防車を要請する(した)場合。

救急車・消防車を事故現場に速やかに誘導するために、必ず庶務課に連絡してください。

(多摩キャンパス)
庶務課〈1号館3階〉
TEL.042-674-2000

(後楽園キャンパス)
都心キャンパス庶務課受付〈1号館1階〉
TEL.03-3817-1704

人が倒れていた際の対応について

図:AEDを用いた心肺蘇生のフロー(概略)

AED(Automated External Defibrillator)
自動体外式除細動器とは

AEDは、突然の心肺停止者に対し、心臓への除細動(電気ショック)を自動で行うことができる機器のことです。AEDは小型軽量で携帯にも支障がなく、操作も非常に簡単です。電源ボタンを押すと(または、ふたを開けると)電源がONになり、以降は全て音声で使用方法を指示してくれます。また、除細動が必要ない場合には、ショックボタンを押しても通電されないなど、 安全に使用できるように設計されています。

地震が発生した際の対応について

①まず、自分の身の安全を確保する(授業中なら、すぐに机の下へ!)
②落下物や機器類の転倒に気をつける(特に頭上からの落下物に注意!)
③戸や窓を開け、脱出口を確保する(出入口が開かなくなることあり!)
④火が出たときは、まわりの人に知らせる(消せると判断したら初期消火!)
⑤倒れやすい物には近寄らない(落ち着いて、避難しましょう!)
⑥けが人は、みんなで助けあって救護を(まず、声を掛けあいましょう!)
⑦正しい情報を収集する(噂やデマに振り回されない!)

こんなときは... こうして防ぐ!
教室などでグラッときたら... ドアを開けて出口を確保。窓から離れて机などの下に身をふせること。あわてて外に飛び出さないで下さい。
エレベーターの中でグラッときたら... 行き先ボタンを全て押し、止まった階で素早く脱出して身の安全をはかって下さい。
屋外で地震を感じたら... 建物から離れて、近くの広場へ避難すること。頭などは服や持ち物でガラスなどの落下物から守って下さい。

火災が発生した際の対応について

①「火事だぁ」と、大声で叫ぶ
②近くの事務室に知らせる
③状況に応じて、119番通報する
④消せると判断したら、初期消火を行う(無理はしない)
⑤火の手が大きい場合は、消火活動をやめてすぐに避難する
⑥煙が発生したら、ハンカチなどで防ぎつつ、姿勢を低くして避難する

消火器の利用方法

図:消火器の利用方法

早く消火する
冷静に身の安全を図りながら、小さな火のうちに、消火に努める

速く逃げる
炎が天井に届いていたり、すぐに火が消えなければ、躊躇することなく避難する

緊急時の避難にあたって

  • 緊急事態の発生と避難誘導は、大学の緊急放送でお知らせします。その指示にしたがって冷静に行動してください。
  • 避難する場合は、階段・廊下などで混乱を起こさないよう、落ち着いて行動してください。また、エレベーターは使用しないでください。
  • 教室等からの非常口・避難経路について、普段から意識をしていてください。
  • 避難後において、逃げ遅れた人や行方不明者がいれば、すぐに教職員や消防署員に連絡してください。また、けが人がいたら、救急隊員や医療関係者の到着まで、応急手当を行いましょう。

避難の心得5ヵ条

  1. まず、火の始末。そして危険な場所から離れて、身体の安全を確保する。
  2. 煙の中を避難する時は、ハンカチ等を水で濡らし口・鼻を覆って姿勢を低くし、避難する。
  3. 避難は必ず徒歩で。エレベーターや自動車、オートバイは絶対使用しない。
  4. 冷静沈着に行動し、大声や奇声は発しない
  5. 地震で閉まった防火戸は、「押す」か「引く」かして手で開ける。

いざという時のための「声の伝言板」災害用伝言ダイヤル171

利用方法

図:利用方法

伝言条件

伝言録音時間 1伝言あたり30秒以内
伝言保存期間 録音してから48時間(体験利用時は6時間)
伝言蓄積数   電話番号あたり1〜10伝言

利用できる電話

一般加入電話(ダイヤル式・プッシュ式)、公衆電話、携帯電話・PHS(共に一部事業者を除く)

※毎月1日、正月三が日、防災週間(8/30〜9/5)、防災と ボランティア週間(1/15〜21)の間に「171」の体験利 用ができます。もしもの時に備えて、試しておいてください。

災害時の避難場所・AEDの設置場所(多摩キャンパス)

図:災害時の避難場所・AEDの設置場所(多摩キャンパス)

※モノレール駅構内にも設置されています。

避難場所 号館、棟別
桜広場 1号館、2号館、図書館、8号館、9号館、10号館、11号館
ラグビー場 3号館、4号館、第1体育館、サークル棟別棟(1)、Cスクエア、グリーンテラス、弓道場、馬房
陸上競技場 5号館、6号館、7号館、炎の塔、食堂棟、第2体育館、サークル棟別棟(2)(3)

災害時の避難場所・AEDの設置場所(後楽園キャンパス)

図:災害時の避難場所・AEDの設置場所(後楽園キャンパス)
避難出口 避難場所 号館、棟別
東門 磯川公園(構外) 1号館、2号館、3号館、4号館、7号館、8号館、
ハイテクリサーチセンター
正門、西門 5号館、6号館

キャンパス内での緊急車両の要請について

キャンパス内で救急車・消防車等を要請する場合(若しくは要請した場合)は、必ず庶務課(電話番号下記参照)または最寄りの事務室に連絡して下さい。これは、初期の救急措置を速やかに行うことと、緊急車両到着時、キャンパス内を適切に誘導する際に必要なためです。

盗難

学内といえども盗難は起きています。特に最近は学外者による盗難も発生しておりますので要注意です

盗難にあわないためのポイント

  1. 所持品から目をはなさずに、貴重品は必ず身に付ける。
  2. 図書館、体育館などで荷物を置いたままにしない。また、ロッカーを使用し、必ず鍵をかけること。
  3. 貴重品だけでなく、服や靴等も注意しておく。

もし盗難に遭ってしまったら

拾得物・遺失物・盗難取扱窓口(庶務課)及び警察(キャッシュカード・クレジットカード・携帯電話等の場合には銀行、クレジット会社、電話会社等にも)に至急届けること。

遺失物、拾得物

学内で物を紛失したり、拾得した場合は下記の「取扱窓口」へ届け出て下さい(拾得物は必ず届けて下さい。)

拾得物、遺失物、盗難取扱窓口

  • 氏名・学籍番号が明記されているものは、各学部事務室にて保管します。※
  • その他のものは、庶務課掲示板に要件を掲示し、陳列棚に陳列します(2ヶ月)。
  • 貴重品の紛失・盗難にあった場合は、至急庶務課(多摩キャンパス)又は、都心キャンパス庶務課(後楽園キャンパス)の受付に届けたうえ指示に従って下さい。
    ※後楽園キャンパスでは本人に連絡します。
  • 遺失物引き取りの際は、学生証・印鑑を持参して下さい

学生証を紛失した場合
至急所属学部事務室へ届けること

キャッシュカード、クレジットカード等を紛失した場合、
至急警察や銀行、クレジット会社等に届けること

多摩キャンパス 庶務課 (1号館3階) 042-674-2000
後楽園キャンパス 都心キャンパス庶務課受付 (1号館1階) 03-3817-1704

印鑑

とても大事なお話です - 自分の印を押すということ

皆さんはこれから、どんなときに印鑑を使用することになるのでしょうか?

  • アルバイトに採用された
  • 奨学金を借りる
  • 銀行口座やキャッシュカードを作る
  • アパートを借りる など

これらの他にも、さまざまな機会に印鑑を使用することが多くなると思います。
「印を押す」ということ - これにはどんな意味があるのでしょうか?
その答えは、「私はそのことに対し了解した」ということなのです。口頭で伝えるのと異なり、押印は、法律的に認められた意思表示です。あとになって、「そんなつもりはなかった」という言い訳は通用しないのです。あなたの印が押してある、というだけで、たとえあなたが直接やってないことであっても、あなたが了解したとして処理されてしまうことがあります。

認印と実印

印鑑には、認印(みとめいん)と実印(※)という、2種類のものがあります。認印は、普段の生活の中で一般に使用します。一方、実印は、アパートの賃貸借契約など、重要な契約のときに使用するものです。

※実印は、市区町村役場にて登録した自身の戸籍上の姓名を彫刻した印鑑です。

自分の印鑑を持つときは

「自分の印鑑を持つ」というとき、以下の点に注意してください。

  • 印鑑は、ご自身で大切に保管してください。
    簡単に人に預けたりせず、また、押印にかかわる用事を人に頼まないようにしてください。
  • あなたが少しでも納得がいかないのであれば、絶対に印を押してはいけません。これは後述の悪質商法にもかかわってくることです。
  • もし、既に実印を持っている、もしくは、これから持つ予定があるときは、普段から使用したり、気軽に持ち歩いたりすることは控えてください。悪用されると、とりかえしのつかない事態を招くことがあります。

悪質商法

自分だけが大丈夫と思っているあなたが実は一番危ない!本当に大丈夫ですか?

相談窓口

学生相談室、学生課、理工学部学生生活課

「悪質な新聞の勧誘」たかが新聞と思うな強引な勧誘

事例1

ドアをノックされ、現在購読中の新聞名を名乗ったのでドアを開けてしまった。話の途中から他社の勧誘とわかり必死に断ったが、一人住まいのため怖くなって契約してしまった。2紙もとれないので解約したい

事例2

ドアのベルが鳴り「近所の○○(個人名等)です。最近越していらしたんですね。」と、とても親しく話しかけてきた。近所付き合いは大切に…と思ったので、ドアを開けたら新聞の勧誘員だった。契約するまで帰らず、根負けして契約してしまった。

事例3

ドアのベルが鳴り、ドアホン越しに話していると新聞の勧誘員だとわかった。「いらない」と断ったのだが「名前は何ていうの?」と聞かれたので一応「○○です。」と答えた。「じゃあ景品置いて行くから考えてみてよ」契約されている、とのこと。しかも「お宅景品もらったでしょ?」と言われた。「でも印は押してない」と言ったのだが「そんなことは知らない」と言われ、ずっと新聞が配達され続けた。

対処方法

「はっきり断る」
誰を名乗ろうと、ドアは決して開けないこと。ドアホンがあればドアホン越しに、無いときはチェーンをかけてからドアを開けて話し、相手をよく確かめる。そして、はっきり断る。

「受け取らない」
洗剤や様々な景品は、決して受け取らない。強引にドアの向こうに置いていくときがあるが、必ず販売店に返却する。

「アポイントメント商法」電話の甘い囁きに罠がある。

事例1

おめでとうございます!旅行に格安でいけるモニターに選ばれました。○○まで至急来て下さい。

事例2

(誕生日の後に電話がかかってきて)記念品をプレゼントするので、会場まで来て下さい。」というようなおいしい話をしてきます。話につられて指定された場所へ出向くと、高額な会員権やビデオ教材等を売り付けられたり、各種教室を勧められたり、という商法です。いったん出向いてしまったら、契約するまで帰してくれません。

対処方法

「行かないこと。」とにかく行かないこと。

「キャッチ商法」

事例

街角を歩いていたら「ちょっと簡単なアンケートに答えてもらえませんか?」と声をかけられた。ちょっと立ち止まるつもりが、いつのまにか営業所などに連れ込まれて高額な化粧品やエステティック等を契約させられたり(後で考えると)ほとんど行きたくないような映画鑑賞券をその場で売り付けられる、という商法です。

対処方法

「はっきりと断る」
おいしい話はまず疑う。
そして、購入する気がないならばすぐにはっきり断る。

「マルチ商法」友達に広げてはならない不幸の輪

事例

街角などで声をかけられ「入会して友人等を誘えばリベートで高収入が得られる」と勧誘された。気がつくと高額な商品を買わされ、そのお金を稼ぐために友人を同じ手口で誘い、結果的には友人までも失ってしまう、というのがマルチ商法です。「新しい入会者を作ると高額なマージンが得られ、入会者が増えごとにマージンがあがる」と勧誘するものです。この商法の悪質なところは、最初から儲かる商売と思わせておいて結局は下部会員が損をする仕組みになっていることです。会員には「特定負担」という入会やランクアップするための取引料、または商品の購入代金が付加され支払えない場合、学生ローンを組ませたりします。そして、更には勧誘してまわるために、身内や友人関係を悪化させてしまうことにもなるのです。

対処方法

「きっぱりと断る」
もし、マルチ商法かどうかを迷ったときは学生相談室に相談して下さい。

「自己啓発セミナー」

事例

街角で声をかけられ、「就職に役立ちます。受けてみませんか?」と勧誘された。これは、次々と高額な講座を受講させられ、いずれは友人を勧誘するよう強制される商法です。能力開発セミナーや自己啓発セミナー、精神修養講座などがあります。一度はまり込んだら抜けられなくなる怖さがあります。

対処方法

「きっぱりと断る」
おかしいと思ったらきっぱり断る。

クレジットカード

使うは天国、返すは地獄
クレジットカードを持っているだけでかっこいいと思っているあなたへ
実は持っているだけで借金と紙一重です

クレジットカードとは

クレジットカードは、現金が無くても商品が購入できるので非常に便利です。しかし、代金を信販会社が代わりに支払っただけであって、信販会社に「借金」をしていることに変わりはありません。利用する前に、それが本当に必要かもう一度考えてみて下さいまた、自分で返済可能なのかもよく考えて下さい。

クレジット契約をする前に必ず読んで下さい

クレジットはその場は簡単な手続で済みますが、その後何ヶ月も返済していかなくてはならないし、英会話やエステティック等を途中でやめたいと思っても、ローンの場合は支払いを解約できませんクレジットを契約する前に、次にあげることをよく読んでおいて下さい。

月々○○○○円だから大したことはないと思っても、長い年月返済し続けていくことは大変な負担です。
自分にしっかりとした返済計画があるかどうか、よく考えましょう

エステティック、英会話スクール等一定期間のサービスを受ける場合、途中でイヤになることもあります。しかし、クレジット契約を結んでしまっていると解約が非常に困難です。
一定期間のサービスを受ける時も、支払いはその都度というのが安全です。

未成年者の契約には、原則として両親の同意が必要です。
両親の同意を得ていない時は、取り消すことができます。年齢を偽って契約するよう勧める業者には気を付けましょう。

「友達に頼まれたのでつい」とか同情してというような気軽な気持ちで連帯保証人になるのはやめましょう。
連帯保証人は契約者が支払不能な場合、代わって代金を支払わなければならないのです。

事例1(多重債務)

友人が持っているので、自分もクレジットカードを作った。そのうち乗用車が欲しくなり、父親に頼み込んでローンで購入。簡単に購入できるので、今まで手の届かなかったいろいろな物を次々と購入していったところ借金が総額900万円になってしまった。

事例2(カードの貸与)

ある日友人から「今、どうしても数万円必要なんだ。絶対に迷惑かけないからカードを1枚貸してくれないか」と頼み込まれ、同情してつい貸してしまった。3ヶ月後にそのカードの発行会社から250万円の請求が届き驚いて調べたところカードを貸した友人の使った代金であった。

事例3(名義貸し)

ある日友人から「カードを作りたいんだけど、アルバイターはダメだと言うんだ。収入はあるから迷惑はかけることもないし、名前を貸してくれないか」と頼み込まれ、ついOKしてしまった。その1年後、突然身に覚えのない180万円の請求が届き、名前を貸した友人の使った代金であることがわかった。

事例4(カード紛失)

とりあえずカードを作った。しかし、使うこともなくバッグに入れたままになっていたので、ある日気が付くとカードが無くなっていた。忙しさに紛れてカード会社に連絡し損なっていたら、突然350万円の請求が来てビックリ!誰かに使用されたらしい。

学生ローン

借金地獄があなたを待っています。

学生証だけで簡単に借りられる学生ローン。しかし、学生ローンは利子が大変高く、きちんと返済できないとどんどん借金が増えていきます。

どうしてもお金が必要なときは、中央大学に無利子の「学生応急貸付金」の制度がありますので、厚生課・理工学部学生生活課にて相談して下さい。

架空料金請求トラブル

最近、使った覚えのない高額な情報提供料(ツーショットダイヤル等のサイト利用料・その延滞料など)を求されたという相談が非常に多くなっています。いろいろなケースがありますので、学生相談室、学生課、理工学部学生生活課まで相談して下さい。自分の個人情報を知らせることになる(例えば、こちらから問い合わせをする、明細を送ってもらうなどの行為は、絶対にしないで下さい。

交通事故

決して甘く見ないで下さい。あなたの周りは走る凶器だらけ

交通事故に遭ったら

先ずは警察への連絡を
その場で警察に届け出ないと、事実関係が不明瞭になり、後で必ずトラブルになります。後になると誰でも、自分に都合が良い様に事実を歪曲させてしまいます。相手が嫌がっても、自分に不利だと思っても、届け出を怠ってはいけません。怠ると後から何倍もの苦痛、労力を要します。繰り返しますが、必ず警察へ連絡して下さい。

次に必要な相手の確認
事故の際必要になるのが、日時、場所、事故状況のほか、相手の名前、連絡先、車両の登録番号、契約保険会社などです。すぐその場でメモしておくほか、警察の聞き取りに併せて記録して下さい。当然自分の詳細も相手に伝えます。保険に入っていれば、これらを保険会社に連絡します。後は保険会社と相談して、処理を進めて下さい。

保険に入っていない場合
相手に対し幾ら弁償しなければいけないのか、相手からどれくらい賠償してもらえるのか。これらはかなり専門的な問題ですので、専門家のアドバイスを受けて話を進めて下さい。学内では学生相談室または学生課で相談できます。学外ですと、市役所の相談窓口(予約が必要です)が利用し易いでしょう。

その他の注意事項
事故車両の移動:原則として警察が来るまでは動かさない方が良いでしょう。但し道路をふさいでしまって、他の車両がまったく通れない状況では、双方で衝突地点・角度等を確認し、道路の端へ寄せる配慮が望ましいことです。

その他の注意事項
負傷者が出た場合:自他を問わず、怪我をしたら、軽傷と思ってもすぐに病院で診てもらうこと。怪我の状態如何では119番に通報するほか、その場でできる範囲での救護措置を講じて下さい。

対処の手順

対処の手順

学生教育研究災害傷害保険(通学中等の事故補償も含みます)

詳細は学生教育研究災害傷害保険のページをご覧ください。

SNSのトラブル

近年、Face Book、Twitter、mixi等のソーシャルネットワーキングサービス(SNS)が普及してきました。気軽に他人とコミュニケーションを図ることができることから、トラブル(個人情報の流出、詐欺行為、ウィルス感染等)も数多く発生しております。
使用する前に中央大学 ソーシャル・メディア・ガイドライン(学生用)を確認してください!!

上記トラブルに遭ってしまった場合(※交通事故に関しては、交通事故の欄にも記載があります)

トラブルに遭ってしまった場合は、こちらまでご連絡ください。

  • 学生相談室:042‐674‐3481
  • 学生課:042‐674‐3471
  • 理工学生生活課:03‐3718‐1724

学外にも相談所がありますのでそちらにもご相談ください。

  • 八王子市消費生活センター
    電話:042-631-5456 ファックス:042-643-0025 相談専用電話:042-631-5455
    住所:〒192-0082 八王子市東町5-6クリエイトホール地下1階
    URL:http://www.city.hachioji.tokyo.jp/seikatsu/shohisha/