部会活動
ワンダーフォーゲル部
| 部会名 | ワンダーフォーゲル部 |
|---|---|
| 創部年 | 1948年 |
| 部会長・顧問 | 奥山英司 |
| 監督・指導者 | 戸田裕士 |
| 主将・委員長 | 新谷祐つき |
| 主務 | 市場胡太郎 |
| 部員数 | 20名 |
| 活動場所 | 多摩キャンパス(一部茗荷谷キャンパス)、日本全国 |
| 部室・連絡先 | wangel.shumu@gmail.com |
| 活動日時 | 特になし |
| 年間部費 | 約2万~3万 |
| 部会紹介 プロフィール |
中央大学ワンダーフォーゲル部は1948年に創部され、70年を超える歴史があります。多くの部員は過去にアウトドアをした経験はなく、大学から新たに始める人がほとんどです。ワンダーフォーゲルとは、ドイツ語で「渡り鳥」を意味しています。渡り鳥のように各地を遍歴し、仲間と協力しながら自然と向き合い、自然の過酷さ、美しさを感じる活動です。約10日間の夏の縦走合宿をメインとしながら、年4回合宿を行っています。縦走をはじめ、自転車ツーリングやロード歩き、島歩きなど多種多様な形態で活動に取り組んでいます。 |
| 部会の目標 | 安全第一を徹底し、多様な活動を通じて四季の移ろいと自然の豊かさを体感する |
| 年間活動予定 | 5月 新人合宿 8月 夏合宿 10月 秋合宿 2月 春合宿 通年:個人ワン(登山・自転車など) |
| 近年の実績 | 登山:南アルプス全山縦走、八ヶ岳全山縦走、北アルプス縦走、大雪山縦走 自転車:瀬戸内海一周、紀伊半島一周、中大~名古屋 |
| オリジナルサイト | ブログ |
体育連盟常任委員会:Cスクエア5階526号室 042-674-4401
球技系・格技系・記録系・その他体育部会で構成され、所属各部の活躍は、学内外において高く評価されています。こうした各部を調整、リードすることにより、中央大学体育部の名声をより高めるために努力しています。
中央大学学友会体育連盟アスリート憲章(72KB)- 合気道部
- アメリカンフットボール部
- 応援部(チアリーディング)
- 応援部(ブラスコアー)
- 応援部(リーダー)
- 空手部
- 弓道部
- 剣道部
- 拳法部
- 航空部
- 硬式庭球部
- 硬式野球部
- ゴルフ部
- サッカー部
- 山岳部
- 自転車競技部
- 自動車部
- 射撃部
- 柔道部
- 重量挙部
- 準硬式野球部
- 少林寺拳法部
- 女子卓球部
- 女子ラクロス部
- 女子陸上競技部
- 水泳部
- スキー部
- スケート部
- 相撲部
- 漕艇部
- ソフトテニス部
- ソフトボール部
- ソフトボール部(女子)
- 卓球部
- 「中大スポーツ」新聞部
- 軟式野球部
- 馬術部
- バスケットボール部
- バドミントン部
- バレーボール部
- バレーボール部(女子)
- ハンドボール部
- フェンシング部
- ボクシング部
- ホッケー部
- 洋弓部
- ヨット部
- ライフセービング部
- ラグビー部
- ラクロス部
- 陸上競技部
- レスリング部
- ワンダーフォーゲル部
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体育同好会連盟常任委員会Cスクエア5階510号室 042-674-4385
89年度に新しく創設された本連盟は、さまざまな種目の体育系サークルにより構成され、各サークルの種々のスポーツ活動、また連盟としての活動によって、中央大学のスポーツの発展に努めています。
- アルバトロスゴルフ同好会
- 居合道部
- 海洋研究部
- かもしかスキークラブ
- キックボクシング部
- 競技ダンス研究会
- 剣影会
- サッカー同好会
- 糸東会
- 柔道同好会
- 新体道棒術部
- ソフトテニス同好会「仔鹿」
- ソングリーディング部
- 太極拳同好会
- 体操愛好会
- 卓球同好会
- 多摩サイクリング同好会
- 釣研究会
- トライアスロンチーム Afro-Q
- ドルフィンクラブ
- 二輪愛好会
- ハイキング部
- パトスラグビークラブ
- バドミントンクラブ フレームショット
- バドミントン同好会
- VOLLEYBALL同好会
- ハンドボール同好会
- Bamboo Skiing Club
- フースバルクラブ
- フルコンタクト空手拳友会
- 陸上競技同好会
- ROSEN BERG 山の会
- ローンテニス同好会
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理工連盟常任委員会理工学部4号館2階 03-3817-1645
後楽園キャンパスで独自に活動を行っているサークルの集まりです。
連盟の下で活動しており、一定期間の活動を経た後、規約の定めに従って公認部会になるための申請ができます。