TOP

【UNIVAS AWARDS 2025-26】小保方愛香さんが「SUPPORTING STAFF OF THE YEAR(女子部門)」で最優秀賞を受賞

一般社団法人大学スポーツ協会(UNIVAS)が主催する「UNIVAS AWARDS 2025-26」の表彰式が開催され、本学法学部4年の小保方愛香さん(体育連盟女子ラクロス部)が、「SUPPORTING STAFF OF THE YEAR(女子部門)」において最優秀賞を受賞いたしました。(詳しくはこちら

本賞は、学生スタッフとして大学スポーツを献身的に支援することで、大学スポーツの振興に大きく寄与した個人を表彰するものです。

小保方さんは、法学部法律学科法曹コースに在籍し、体育連盟女子ラクロス部ではスタッフとしてチーム運営を支え、応援文化の醸成や観戦機会の創出を主導してきました。

さらに、UNIVASの「UNIVAS STUDENT LOUNGE」における学生スタッフとしても取材・発信活動に従事し、大学スポーツの魅力を社会へ広く届けてきた功績が高く評価されました。学業、部活動、そして学外での広報活動という三つの異なるフィールドで、高い水準の成果を両立させた「文武両道」の模範となる受賞です。

学内での「支える立場」としての貢献に加え、大学スポーツ全体の振興に寄与した多角的な活動が、今回の最優秀賞受賞という最高の評価に繋がりました。

■受賞した小保方愛香さんのコメント

「この度はUNIVAS AWARDSにおいて最優秀賞という大変光栄な賞をいただき、心から嬉しく思います。中央大学体育連盟女子ラクロス部でチームを支える立場として活動する中で、大学スポーツの魅力やその価値を日々実感してきました。中央大学という恵まれた環境で大学スポーツに関われたことに感謝しています。今後も大学スポーツの現場で得た経験を糧に、日々成長していきたいと思います。」