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ファカルティリンケージ・プログラム(FLP)
松田美佐ゼミ

作成年度 2017年度
プログラム名 FLPジャーナリズムプログラム
ゼミ名 松田美佐ゼミABC
タイトル 2017年度 ゼミ論文集
目次

【夏合宿 記事】
三江線から考える、地域における公共交通の在り方
変化する地域とまちづくり
世界に通用する「山陰ブランド」を育てる
増える取り組み、増えぬ外国人観光客
日本酒を通して伝えたい、島根県の魅力
島根のローカル線 三江線の廃線は誰の思いか
島根県外国人誘致事業の今 出雲市役所とおもてなし協同組合の活動を見て
伝統の再発見―日本酒発祥の地、島根県で知ったこと
インバウンド戦略
大学生!地域で奮闘する
伝え、広める。ご縁の国で見た日本酒の世界
三江線の「今」と「未来」
日本酒発祥の地島根。今度は日本酒のおいしさ発祥の地へ。
Inbound in Izumo
縁結びの架け橋に
ここが若者の出番
ご縁でつながる 日本酒の輪
役目を終えた三江線 沿線地域のこれから
小さな活動でも島根を愛する者に大きな支援を

【事例研究】
企業炎上からみる今後の企業のありかた
キュレーションサイト班 最終報告
Twitterにおける個人の炎上
テレビにおけるSNS情報の扱い
ネット上の情報流通を考える

作成年度 2016年度
プログラム名 FLPジャーナリズムプログラム
ゼミ名 松田美佐ゼミABC
タイトル 2016年度 ゼミ論文集
目次 インターネット上での人権侵害に対する法整備の現状―これまでの法整備との比較から―
働き方改革―ニッポンを変えるためには
コンパクトシティからみる今後の地方都市のあり方
日曜娯楽版から考える風刺のあり方
天皇の生前退位は実現可能か
電子書籍と紙書籍、それぞれの将来像
アプリゲームにおける課金の抱える問題点
年賀はがき文化の動向からみる近代化
広告とPR
教育格差
米国大統領選挙からこれからのメディアを考える
地方紙社説の意義と必要性
データジャーナリズムの広まりと今後の行方
歩きスマホ条例制定の是非
日本で複婚は認められないのか
DeNA事件から見るウェブメディアのあり方
「おひとりさま」言説の変遷
位置情報ゲームが示す危険性と可能性
奨学金問題~延滞は自己責任か~
地方消滅を食い止める地域PR動画
記者クラブの閉鎖性、発表ジャーナリズム化への提言
医療ジャーナリズムは監視機関足りえるか
漁業資源再生への課題
飲酒がもたらす人間関係構築~社会性とハラスメント~
作成年度 2015年度
プログラム名 FLPジャーナリズムプログラム
ゼミ名 松田美佐ゼミABC
タイトル 2015年度 ゼミ論文集
目次 映像のバリアフリー化
日本人の働き方
偏向報道問題から考えるマスメディア
グローバル化社会におけるアイデンティティと多文化共生
CD不況時代における音楽産業のあり方
コンテンツ・ツーリズムと地域の関係性
スキー・スノーボード人口推移の今後
マイナンバー~国民一人一人が理解するためには~
アルコールによる死亡抑制にメーカーの広告自主規制は有効か
メディアからみる恋愛観・結婚観の変遷と恋愛の形
女性の脱毛ブームと広告戦略について
「標準語」と「方言」から推察するテレビの影響力
調査報道の可能性
日本におけるプロ野球人気を取り戻すためには
ラジオの新しい可能性~動画配信サービスとの比較から~
子宮頸がんワクチン報道から見るジャーナリズム
特撮の社会風刺が伝えること
国際的スポーツイベントが作り出すナショナリズム
タイで起こる人身取引による商業的性搾取
ネット時代の思考停止―プロパガンダによる思考停止と比較して―
平成時代を舞台とした朝ドラが人気となるためには
SNSと若者の孤独
2020年東京五輪・パラリンピックの公式エンブレムをめぐる報道においてメディアが果たした役割
SNSはプロバガンダを発信するのか
作成年度 2014年度
プログラム名 FLPジャーナリズムプログラム
ゼミ名 松田美佐ゼミABC
タイトル 2014年度 ゼミ論文集
目次

FLP演習A
「取材の際、報道被害のリスクは説明すべきか」
ラジオのこれから
テレビとインターネットメディアの今後のありかた
東日本大震災に見るTwitter
報道と犯罪
震災報道のあり方
「ワースト番組」の変遷と子供達の教育
Twitter広告とその展望
メディア・リテラシー教育―理論と政策から見る可能性―
メディアの議題設定機能による功罪

FLP演習B
「公職選挙法改正により解禁されたネット選挙の課題と展望」
記憶の継承-メディアによる継承者としての当事者意識の醸成-
メディアにおける男女の性的役割分担の現状
テレビニュースでのSNS連動活用について
広告業界の自主規制―自主規制は本当に必要なのか―
皇室報道の望ましいあり方とは
権力監視から見えてくるもの

FLP演習C
コンテンツツーリズムから見る観光メディアの可能性
監視社会論から見るデジタル社会
顧客満足とソーシャルメディア
『シャルリー・エブド』襲撃事件から見る、これからの「表現の自由」
都市の広告の在り方

作成年度 2013年度
プログラム名 FLPジャーナリズムプログラム
ゼミ名 深澤弘樹ゼミABC
タイトル 2013年度 松田美佐(深澤弘樹)ゼミ ゼミ論文集
目次

FLP演習A
「ジャーナリズムのあるべき姿とは ―「ジャーナリズムと権力」の視点から―」
「日本ポップカルチャーの展開 ―第2ジャポニズムを起こすには―」
「近年の戦争時の米国メディア ―イラク戦争とアラブの春における情報操作―」
「地域PRのためのSNSの可能性」
「創作物の表現規制 ―テレビゲームの規制と現状から見る今後の展望―」
「新聞のこれから ―商業性と信頼性―」
「サブカルチャーの可能性 ―日本と外国の視点から―」

FLP演習B
「スポーツメディアの社会的影響 ―スポーツ番組視聴に伴う心理的影響―」
「メディアの力 ―報道の現状と国民意識から―」
「コミュニティのゲーム化 ―ゲームがもたらす「リアル」の未来―」
「外国人参政権問題の是非 ―積極的に報道されないワケ―」
「お笑いはメディアによってどのように変化していったか」
「ゆるキャラと地方 ―増加したゆるキャラたち―」

FLP演習C
「国際刑事裁判所の設立意義とその実現性 ―二つの事例から見る今後の課題―」
「地域ブランドが地域に果たす役割と可能性 ―山梨県“甲斐サーモン”の聞き取り調査を中心に―」
「特定秘密保護法下で今後新聞ジャーナリズムが進むべき道とは ―ペンタゴン・ぺーハーズ事件と西山事件の比較研究を通して―」
「広告は時代を映す鏡 ―広告とジャーナリズムの考察―」
「若者論のウソと真実 ―若者バッシングの裏にあるもの―」

作成年度 2010年度
プログラム名 FLPジャーナリズムプログラム
ゼミ名 松田美佐ゼミABC
タイトル 2010年度 ゼミ論文集
目次

FLP演習A
『メディアとスポーツの相関関係 ― 報道と商業性の視点から ―』
『瓦版と新聞』
『学生演劇と劇団におけるアーツマネジメントについて』
『電子書籍のこれからを考える』
『誘導されたイラク戦争 ―「情報」を問うということ ―』
『内部告発とメディアのあり方 ― 最近の具体的事例を通して ―』
『デジタルサイネージと監視社会』

FLP演習B
『検閲とメディアの自己検閲』
『裁判員裁判に対する報道のあり方』
『就職活動とスマートフォン』
『ここが変だよ、「日本のジャーナリズム」―ネット時代を向かえ、日本の新聞社に課せられた責務―』
『現代政治における世論調査 ~ 調査手法の変化とその限界 ~』
『今後のバラエティ番組の望ましいあり方について』
『戦争映画が伝える「戦争というもの」』
『規制されるマンガ』

FLP演習C
『広告の媒体責任』
『変わる!自治体広報~これからのシティプロモーションの在り方~』
『劇団のマーケティング戦略』

作成年度 2009年度
プログラム名 FLPジャーナリズムプログラム
ゼミ名 松田美佐ゼミABC
タイトル 2009年度 ゼミ論文集
目次

FLP演習A
『少年犯罪と報道』
『監視の末端かT-ポイントカード』
『ここが変だよ、「日本のジャーナリズム」―稀少な記者クラブにおける功績と罪過―』
『過熱報道は誰の責任か?~メディアと市民双方に問う~』
『制度として消滅した放送禁止歌が未だに放送されないのはなぜか』
『現代社会がうつに与える影響』
『日本における客観報道 客観報道は現実的に成立しているのか、あるいは今後成立し得るか』

FLP演習B
『新聞広告の媒体責任』
『監視される企業と社会』
『エンターテインメントとオタク』

FLP演習C
『地域SNSによるつながりの構築―地域の活性化を目指して―』
『オンラインジャーナリズムの導入による就職活動の変化』
『日本の映画業界の今とこれから』
『血液型ステレオタイプについての考察―メディアとステレオタイプ―』

作成年度 2008年度
プログラム名 FLPジャーナリズムプログラム
ゼミ名 松田美佐ゼミABC
タイトル 2008年度 ゼミ論文集
目次

FLP演習A
『現代のネット広告』
『ドキュメンタリーの真実とは』
『プロフの孕んだ問題点』

FLP演習B
『口コミについて』
『地域社会におけるつながりの希薄化 -地域SNSのもたらした功罪-』
『アメリカ、韓国からみる住基ネットの問題点』
『映画「靖国 YASUKUNI」を取り巻いた問題とはなにか』
『メディアがつくるステレオタイプ』

FLP演習C
『絵文字・顔文字の可能性』
『新聞の衰退は止められないのか?~電子新聞の可能性も含めた考察~』
『インターネットは社会を便利にしたのか?』
『ブログで見る、インターネット空間における豊かな議論の可能性』
『動画配信の今後』
『オバマ大統領のSNS活用による選挙戦略に関する考察』
『犯罪報道-神戸市児童連続殺傷事件から-』

作成年度 2007年度
プログラム名 FLPジャーナリズムプログラム
ゼミ名 松田美佐ゼミABC
タイトル 2007年度 ゼミ論文集
目次

FLP演習A
『求められる報道とは ~ベトナム戦争とイラク戦争~』
『監視社会について ~監視カメラをめぐって~』
『地域社会におけるつながりと地域SNSが果たす役割』
『ユーチューブの現在』
『最近のドイツと日本の戦争映画からみえること』
『コミュニティFM ~被災者への情報提供~』

FLP演習B
『週刊誌のメディアリテラシー』
『検索エンジンが支配した10年 ~経済・社会にもたらす利点と問題点~』
『「週刊誌」と私たち』
『「監視社会」の現状の考察と今後について』
『フリーペーパー戦国時代』
『日本の新聞報道姿勢への提言 ~事件報道と人権侵害問題から~』
『現代政治とメディア ~イラク戦争を通じて~』

FLP演習C
『犯罪報道における実名報道の必要性』
『ソーシャルメディアは世論に影響を与えられるのか』
『太平洋戦争における日本のプロパガンダ-伝単を中心に-』
『テレビメディアにおける「やらせ」と「演出」』
『現代の消費者 -プロダクトプレイスメントの考察-』

作成年度 2006年度
プログラム名 FLPジャーナリズムプログラム
ゼミ名 松田美佐ゼミナール
タイトル 2006年度 松田ゼミ ゼミ論文集
目次

FLP演習A
中国・韓国における日本報道
ジャーナリズムとしての映画
「イラク戦争」・「太平洋戦争」を代表とする20世紀の国際戦争の真実
メディアと大統領 -ケネディとニクソンにみるメディアと大統領-
TVの役割の再確認と今後について
恐怖のmixi
知る権利と報道被害
インターネットによる一般大衆の情報発信
選挙とメディアの関係

FLP演習B
クロスメディアの時代の消費者たちにとってのインターネットの重要性
-消費者心理分析より-
日本にメディアリテラシー教育は根付くのか?
戦争とラジオ
日本における新聞ジャーナリズムと記者クラブ制度

FLP演習C
「24」におけるドキュメンタリーの要素 -9.11以降のジャーナリズムを通して-
イラク戦争・イラク戦争報道 日独比較
SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)普及の秘訣
スポーツ・ジャーナリズム
犯罪を報道する危険性 -報道による視聴者のステレオタイブの形成-
「反日」感情とインターネットの関連性
eコマースの現在
議会がカギを握る 今後の自治体政治・行政

作成年度 2005年度
プログラム名 FLPジャーナリズムプログラム
ゼミ名 松田美佐ゼミナール
タイトル 2005年度松田ゼミ ゼミ論文集
目次

FLP演習A
人は何故出会うのか -インターネットを通して-
デジタル化に伴う、日本における少女マンガ出版の今後の展望
ネット上で口コミを起こすことができるかどうかについての考察
2ちゃんねるはジャーナリズムといえるのか
選挙報道と投票行動
インターネットを絡めたメディアミックス化の今後の展望
音楽とメディア
「無力な大衆」受け手論の非有効性について  -ドラマ分析より-
ポットキャストのジャーナリズム性について考える
出版メディアのデジタル化を探る -紙の本が消える日はくるのか?!-
CMが危ない! -地上波民放テレビ局におけるCMのあるべき姿とは-
日本の市民型ジャーナリズムの現状と展望