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ファカルティリンケージ・プログラム(FLP)
松田美佐ゼミ

作成年度 2010年度
プログラム名 FLPジャーナリズムプログラム
ゼミ名 松田美佐ゼミABC
タイトル 2010年度 ゼミ論文集
目次 FLP演習A 『メディアとスポーツの相関関係 ― 報道と商業性の視点から ―』 『瓦版と新聞』 『学生演劇と劇団におけるアーツマネジメントについて』 『電子書籍のこれからを考える』 『誘導されたイラク戦争 ―「情報」を問うということ ―』 『内部告発とメディアのあり方 ― 最近の具体的事例を通して ―』 『デジタルサイネージと監視社会』
FLP演習B
『検閲とメディアの自己検閲』
『裁判員裁判に対する報道のあり方』
『就職活動とスマートフォン』
『ここが変だよ、「日本のジャーナリズム」―ネット時代を向かえ、日本の新聞社に課せられた責務―』
『現代政治における世論調査 ~ 調査手法の変化とその限界 ~』
『今後のバラエティ番組の望ましいあり方について』
『戦争映画が伝える「戦争というもの」』
『規制されるマンガ』
FLP演習C
『広告の媒体責任』
『変わる!自治体広報~これからのシティプロモーションの在り方~』
『劇団のマーケティング戦略』
作成年度 2009年度
プログラム名 FLPジャーナリズムプログラム
ゼミ名 松田美佐ゼミABC
タイトル 2009年度 ゼミ論文集
目次 FLP演習A 『少年犯罪と報道』 『監視の末端かT-ポイントカード』 『ここが変だよ、「日本のジャーナリズム」―稀少な記者クラブにおける功績と罪過―』 『過熱報道は誰の責任か?~メディアと市民双方に問う~』 『制度として消滅した放送禁止歌が未だに放送されないのはなぜか』 『現代社会がうつに与える影響』 『日本における客観報道 客観報道は現実的に成立しているのか、あるいは今後成立し得るか』
FLP演習B
『新聞広告の媒体責任』
『監視される企業と社会』
『エンターテインメントとオタク』
FLP演習C
『地域SNSによるつながりの構築―地域の活性化を目指して―』
『オンラインジャーナリズムの導入による就職活動の変化』
『日本の映画業界の今とこれから』
『血液型ステレオタイプについての考察―メディアとステレオタイプ―』
作成年度 2008年度
プログラム名 FLPジャーナリズムプログラム
ゼミ名 松田美佐ゼミABC
タイトル 2008年度 ゼミ論文集
目次
FLP演習A
『現代のネット広告』
 『ドキュメンタリーの真実とは』
 『プロフの孕んだ問題点』
FLP演習B
『口コミについて』
 『地域社会におけるつながりの希薄化 -地域SNSのもたらした功罪-』
 『アメリカ、韓国からみる住基ネットの問題点』
 『映画「靖国 YASUKUNI」を取り巻いた問題とはなにか』
 『メディアがつくるステレオタイプ』
FLP演習C
『絵文字・顔文字の可能性』
 『新聞の衰退は止められないのか?~電子新聞の可能性も含めた考察~』
 『インターネットは社会を便利にしたのか?』
 『ブログで見る、インターネット空間における豊かな議論の可能性』
 『動画配信の今後』
 『オバマ大統領のSNS活用による選挙戦略に関する考察』
 『犯罪報道-神戸市児童連続殺傷事件から-』
作成年度 2007年度
プログラム名 FLPジャーナリズムプログラム
ゼミ名 松田美佐ゼミABC
タイトル 2007年度 ゼミ論文集
目次
FLP演習A
『求められる報道とは ~ベトナム戦争とイラク戦争~』
 『監視社会について ~監視カメラをめぐって~』
 『地域社会におけるつながりと地域SNSが果たす役割』
 『ユーチューブの現在』
 『最近のドイツと日本の戦争映画からみえること』
 『コミュニティFM ~被災者への情報提供~』
FLP演習B
『週刊誌のメディアリテラシー』
 『検索エンジンが支配した10年 ~経済・社会にもたらす利点と問題点~』
 『「週刊誌」と私たち』
 『「監視社会」の現状の考察と今後について』
 『フリーペーパー戦国時代』
 『日本の新聞報道姿勢への提言 ~事件報道と人権侵害問題から~』
 『現代政治とメディア ~イラク戦争を通じて~』
FLP演習C
『犯罪報道における実名報道の必要性』
 『ソーシャルメディアは世論に影響を与えられるのか』
 『太平洋戦争における日本のプロパガンダ-伝単を中心に-』
 『テレビメディアにおける「やらせ」と「演出」』
 『現代の消費者 -プロダクトプレイスメントの考察-』
作成年度 2006年度
プログラム名 FLPジャーナリズムプログラム
ゼミ名 松田美佐ゼミナール
タイトル 2006年度 松田ゼミ ゼミ論文集
目次
FLP演習A
中国・韓国における日本報道
 ジャーナリズムとしての映画
 「イラク戦争」・「太平洋戦争」を代表とする20世紀の国際戦争の真実
 メディアと大統領 -ケネディとニクソンにみるメディアと大統領-
 TVの役割の再確認と今後について
 恐怖のmixi
 知る権利と報道被害
 インターネットによる一般大衆の情報発信
 選挙とメディアの関係
FLP演習B
クロスメディアの時代の消費者たちにとってのインターネットの重要性
-消費者心理分析より-
 日本にメディアリテラシー教育は根付くのか?
 戦争とラジオ
 日本における新聞ジャーナリズムと記者クラブ制度
FLP演習C
「24」におけるドキュメンタリーの要素 -9.11以降のジャーナリズムを通して-
イラク戦争・イラク戦争報道 日独比較
SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)普及の秘訣
 スポーツ・ジャーナリズム
 犯罪を報道する危険性 -報道による視聴者のステレオタイブの形成-
 「反日」感情とインターネットの関連性
 eコマースの現在
 議会がカギを握る 今後の自治体政治・行政
作成年度 2005年度
プログラム名 FLPジャーナリズムプログラム
ゼミ名 松田美佐ゼミナール
タイトル 2005年度松田ゼミ ゼミ論文集
目次
FLP演習A
人は何故出会うのか -インターネットを通して-
  デジタル化に伴う、日本における少女マンガ出版の今後の展望
  ネット上で口コミを起こすことができるかどうかについての考察
  2ちゃんねるはジャーナリズムといえるのか
  選挙報道と投票行動
  インターネットを絡めたメディアミックス化の今後の展望
  音楽とメディア
「無力な大衆」受け手論の非有効性について  -ドラマ分析より-
  ポットキャストのジャーナリズム性について考える
  出版メディアのデジタル化を探る -紙の本が消える日はくるのか?!-
  CMが危ない! -地上波民放テレビ局におけるCMのあるべき姿とは-
  日本の市民型ジャーナリズムの現状と展望