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2021年05月24日

理工学部教授 河野行雄:インフラ内部の欠陥を可視化する電磁波撮像プラットフォームの開発

  理工学部教授 河野行雄らの研究グループは、高感度のフレキシブルカメラシートを搭載した、無人インフラ検査のためのユビキタスな電磁波非破壊撮像プラットフォームを開発しました。この成果により、既存の電磁波撮像技術が抱える動作環境制約が打破されるとともに、将来的には環境親和型なセーフティネットとしての役割が期待されます。

詳細は下記プレスリリースをご覧ください