研究

法学部教授 海部健三:演劇『うなぎの回遊 Eel Migration』に制作協力

 法学部教授の海部 健三は、静岡県舞台芸術センター(SPAC)が2026年4月に静岡で初演予定のパフォーマンス『うなぎの回遊 Eel Migration』の制作を、ウナギの専門家としてサポートしています。

 『うなぎの回遊 Eel Migration』は、劇作家・石神夏希さんのもと、SPACの俳優と静岡に住むブラジルにルーツを持つ出演者たちが、ウナギの旅をモチーフに演劇を通じて新たな物語を紡ぐ作品です。初演に向けて、2月28日(土)・3月1日(日)に浜松科学館みらいーらにて、ワーク・イン・プログレスを上演します。
 https://spac.or.jp/2025/eel-migration

 ぜひ、足をお運びください。

 またSPACは、『うなぎの回遊 Eel Migration』のメイキング情報をnoteで公開しています。こちらも併せてご覧ください。
 https://note.com/spac_shizuoka

 詳細は、「SPAC」のWebサイトをご参照ください。

 また、海部研究室が取り組む研究内容について興味をお持ちの方は、下記もご覧ください。