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2016年12月09日

理工学部教授山村清隆と博士課程前期1年 足立 聖さんがIEEE APCCAS Best Paper Awardを受賞

電気電子情報通信工学専攻教授 山村 清隆と山村研究室所属・博士課程前期1年 足立 聖さんが、国際会議IEEE APCCAS (米国電気電子学会 回路とシステムに関するアジア・太平洋国際会議)でBest Paper Award(最優秀論文賞)を受賞しました。

 

本賞は、IEEE APCCASに投稿された約300編の候補論文の中から、最も優秀とされた2編に授与されるものです。授賞式は韓国で開催されたIEEE APCCAS 2016のバンケットにて行われました。

 

【学会名】

IEEE APCCAS (IEEE Asia Pacific Conference on Circuits and Systems)

【開催時期・場所】

2016年10月25日~10月28日 韓国(済州)

【受賞論文題目】

A Modified Predictor-Corrector Method for Tracing Solution Curves

 

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