2019年度ベスト・ティーチャー賞

2019年度のベスト・ティーチャー賞は、修了生に投票権を与え、3年間の学修を通じてベスト・ティーチャーと考える教員を3名連記で推薦してもらう、という選考方法を採用しました。その結果、41名から投票があり、得票数の多かった以下の教員を2020年3月24日の学位授与式後に顕彰しました。

  • 髙橋 直哉
    学生目線で分かりやすく、かつ整合性のある授業だけでなく、授業外にも丁寧に教えてくれる姿勢が高く評価された。
  • 大貫 裕之
    充実した授業資料や理解を深めるような指導が評価された。
  • 小林 明彦
    思考力を鍛える分かりやすい授業はもちろんのこと、学生の将来を期待する熱意が評価された。
  • 安念 潤司
    授業に参加しやすい雰囲気づくりが評価された。
  • 太田 秀夫
    事案分析の思考方法やその起案力が培われるような丁寧な指導が評価された。