研究

理工学術院・李 恒助教がサイエンスアゴラ2026に出展

本学理工学術院電気電子情報通信工学科の李 恒助教が、「サイエンスアゴラ2026」に出展します。

 

  • 展示会:サイエンスアゴラ2026
  • 出展内容:カーボンナノチューブで次世代検査の眼を創ろう!
  • ブース番号:511
  • 分野:未来の技術でくらしが変わる
  • 日時:日時:2026年9月12日(土)10:00~18:00、13日(日)10:00~17:00
  • 入場料:無料(事前登録不要)
  • 場所:テレコムセンタービル ※ブース会場は5
  • 出展情報:企画ページ

 

○サイエンスアゴラとは

科学技術振興機構(JST)が主催するイベントであり、

国内最大規模の青少年向け科学教室としても広く認知されています。

 

“サイエンスアゴラは、あらゆる人に開かれた科学と社会をつなぐ広場です。

この広場に集まる人たちが多様な価値観を認め合いながら、対話・協働を通じて、

これからの「社会とともにある科学」と「科学とともにある社会」の実現を目指します。” 

サイエンスアゴラHPより

 

(出典:https://www.jst.go.jp/sis/scienceagora/

○李助教からのコメント

4種類の実験実演、研究サンプル展示、動画上映を紹介させていただきます。

是非ともお気軽にお立ち寄り下さいませ!

未就学児・小学生・中学生・高校生のお客様をメインターゲットとしておりますが、

大学生・社会人、また技術者・研究者の皆様にも幅広くお楽しみいただけるコンテンツとなっております。