• 中央大学で学びたい方
  • 在学生の方
  • 保護者の方
  • 卒業生の方
  • 一般・地域の方
  • 企業・研究者の方

経済研究所
公開研究会等の記録 2014年度

公開研究会・講演会等の記録

公開研究会
主催:非線形経済理論研究部会
共催:文部科学省「私立大学戦略的基盤形成事業2013-2017」
日 時 2015年3月11日(水) 14:00~15:30、15:40~17:10
場 所 中央大学多摩キャンパス2号館4階 研究所会議室3
テーマ Two Lags in the Public Sector and Macroeconomic Stability
報告者 都筑 栄司 客員研究員(千葉経済大学専任講師)
テーマ ネオ・リカーディアンの差額地代理論の数学モデルについて
報告者 浅田 統一郎 研究員(中央大学経済学部教授)
公開講演会(国際学術シンポジウム)
主催:現代資本主義分析研究会
共催:日本MEGA編集委員会
後援:中央大学
共通テーマ MEGA編集とその現代的意義
日 時 2015年2月27日(金)~3月1日(日) 10:00~17:00
場 所 中央大学駿河台記念館 510号室、560号室
報告者およびテーマ
2月27日
報告者
(1)Regina Roth(BBAW,Germany)
(2)Michael Heinrich(Hochschule für Technik und Wirtschaft Berlin,Germany)
(3)Jérôme de Boyer des Roches(Universitéde Paris 9,France)
(4)Korefumi Miyata (Komazawa University, Japan)
(5)Thomas Kuczynski (Germany)
Observations by Merx,theoretical modelling and historical-statistical analysis.
---------------------------
テーマ
(1)「Survey on results and potentials of the Marx-Engels-Gesamtausgabe」
(2)「The new trends in Marx's Critique Political Economy during the 1870ies.」
(3)「Bank rate,profit of enterprise,risk premium and promoter's profit in Marx and Hilferding.」
(4)「The main Theme and Significence of Marx’s Credit Theory.」
(5)「Structural crises and long swings in economic development.」
2月28日 報告者
(6)Ryuji Sasaki (Rikkyo University, Japan)
(7)Hideto Akashi (Komazawa University, Japan)
(8)Kohei Saito (Humboldt Universitat, Germany)
(9)Masami Asakawa (Sapporo Gakuin University, Japan)
(10)Eongjin Jeong (Gyeongsang National University, Korea)
(11)Kiichiro Yagi (Setsunan University, Japan)
---------------------------------------
テーマ
(6)「Labor and Ecology in Marx.」
(7)「The Elasticity of Productive Capital and Ecological Crisis.」
(8)「Marx’s Notebooks on Agricultural Chemistry of 1868:Beyond Liebig’s theory of Stoffwechsel.」
(9)「Marx’s theory of modern industry and the Association as the future society.」
(10)「Marx’s Communism as Associations of Free Individuals: A Reappraisai.」
(11)「Marxian Economics in Japan after 1945-Between Heritage and Innovation.」
報告者
(12)Rolf Hecker (Berliner Verein zur Förderung der MEGA-Edition e.V., Germany)
(13)Kenji Mori/ Atsushi Tamaoka (Tohoku University, Japan)
(14)Fritz Fiehler(Germany)
(15)Susumu Takenaga (Daito Bunka University, Japan)
(16)Eduardo da Motta e Albuquerque, Hugo Eduardo da Gama Cerqueira (UFMG, Brazil)
(17)Timm Grassmann (BBAW, Germany)
----------------------------
テーマ
(12)「Marx’ Motivation for the Genesis of Books of Crisis 1857.」
(13)「Marx’s “Books of Crisis” in His Study and View on the Economic Crisis of 1857.」
(14)「1857.France:An error of judgement by Karl Marx?」
(15)「Marx’s study on the economic crisis of 1866 in his excerpt notebooks toward the end of the 1860’s.」
(16)「If we have not touched the bottom, how far are we from it? : Marx, The Economist and The Money Market Review on the Crises of 1866.」
(17)「Marx on the Panic of 1866.Towards a revision of the credit theory?」
報告者
(18)Han Lixin (Tsinxua University, China)
(19)Izumi Omura (Tohoku University, Japan)
(20)Soichiro Sumida (Hitotsubashi University, Japan)
(21)Kevin Anderson (University of California,USA)
(22)Nobuyoshi Torii (Chuo University, Japan)
(23)Oleg Ananyin (National Research University Higher School of Economics, Russia)
------------------------
テーマ
(18)「The Literature-based Research on Paris Manuscripts and its Signicamce.」
(19)「Digital Edition of the chapter “Feuerbach” of the “German Ideology”.」
(20)「Reexamination of ‘the Asiatic form’ in ‘Forms which Precede Capitalist Production’, in view of London excerpt notebooks. 」
(21)「The Late Marx on Non-Western and Precapitalist Societies.」
(22)「Role of Resultate des unmittelbaren Produktionsprozesses for Das Kapital.」
(23)「Marx’s excerpts from Cantillon:scope and relevance.」
3月1日 報告者
(24)Heinz D. Kurz (University of Graz, Austria)
(25)Bertram Schefold (Goethe University Frankfurt, Germany)
(26)Zeng Hong yan, Yan Peng fei (Wuhan University, China)
(27)Yoshihisa Iwata (Tokyo Keizai University, Japan)
--------------------------
テーマ
(24)「Making Sense of Marx: Schumpeter’s Adoption-cum-Adaptation of Marxian Ideas.」
(25)「Making Sense of Marxian Crisis Theory in the Light of the History of Economic Thought: Real and Monetary Factors.」
(26)「The Holism of Marx’s Economic Crisis Theory―Comments on “Circulation Capital ” and “Circulating Capital” in the course of editing The Capital V2 by Engels.」
(27)「Clément Juglar’s theory of periodic crises and the currency controversy in England and France in the Nineteenth Century.」
報告者
(28)Guillaume Fondu (Université de Rennes I, France)
(29)Roberto Fineschi (Siena School for Liberal Arts, Italy)
(30)Denis Melnik (National Research University Higher School of Economics, Russia)
--------------------------
テーマ
(28)「Is France public always impatient to come to a conclusion? Thirty years of reading Marx in France.」
(29)「Fifteen years of Marx in Italy:Editions,Philosophy,and Economy.」
(30)「Marxian Studies in Post-Revolutionary Russia(1920s-1930s).」
公開研究会
主催:国際経済研究部会
日 時 2015年2月21日(土) 15:00~17:00
場 所 中央大学後楽園キャンパス6号館4階 6405号室
テーマ 最新中国金融経済情勢
報告者 福本 智之 氏(日本銀行北京所長)
公開研究会
主催:人口・労働・社会保障研究会
日 時 2015年2月20日(金) 16:30~18:00
場 所 中央大学多摩キャンパス2号館4階 研究所会議室2
テーマ 労使コミュニケーション、職場の余裕と現場力
報告者 野田 知彦 氏(大阪府立大学経済学研究科教授)
公開講演会
主催:第25回中央大学学術シンポジウム「多摩の地域振興における地方公共団体の役割と政策」
共催:社会哲学と経済思想史研究部会、思想史研究会、現代資本主義分析研究会
日 時 2015年2月20日(金) 14:00~16:00
場 所 多摩キャンパス2号館4階 研究所会議室3
テーマ 八王子市由木地域の歴史と文化―見直したい由木―
報告者 平野 雄司 氏(由木つむぎの会幹事)
公開研究会
主催:社会哲学と経済思想研究部会
日 時 2015年2月2日(月) 14:00~17:00
場 所 多摩キャンパス2号館4階 研究所会議室3
テーマ 機会と公正をめぐる現代経済思想史と公共哲学
報告者 荒井 智之 研究員(経済学部助教)
テーマ イギリス19世紀前半期の経済学方法論
報告者 只越 親和 研究員(経済学部教授)
公開研究会
主催:非線形経済理論研究部会
共催:文部科学省「私立大学戦略的基盤形成事業2013-2017」
日 時 2015年1月29日(木)14:00~17:10
場 所 多摩キャンパス2号館4階 研究所会議室2
テーマ Time Elements and Oscillatory Fluctuations in the Keynesian Macroeconomic System
報告者 村上 弘毅 準研究員(東京大学大学院経済学研究科博士後期課程)
テーマ An Interaction-Based Model:Lumpy Investment and Uncertainly
報告者 荒田 禎之 準研究員(東京大学大学院経済学研究科博士後期課程)
公開研究会
主催:国際経済研究部会
日 時 2015年1月24日(土) 15:00~17:00
場 所 中央大学後楽園キャンパス6号館 6405号室
テーマ 世界経済の潮流2014(下半期)について
報告者 浅田 英克 氏(内閣府 経済財政分析総括官付海外経済担当参事官)
ワークショップ
主催:政策文化総合研究所プロジェクト「21世紀の東アジア―日・中・韓を中心に―」
共催:人文科学研究所「近代中国の思想と社会」
経済研究所「東アジア経済社会研究会」
共通テーマ 第一次世界大戦と東アジア
日 時 2015年1月24日(土) 15:00~18:00
場 所 多摩キャンパス2号館4階 研究所会議室1
テーマ 第一次世界大戦期の中国民族運動―東アジア国際関係に位置づけて
報告者 笠原 十九司 氏(都留文科大学名誉教授)
テーマ 「独禍東漸」と「日禍西漸」―第一次世界大戦から日独防共協定へ―
報告者 田嶋 信雄 氏(成城大学法学部教授)
テーマ 第一次世界大戦期の東アジア
報告者 光田 剛 氏(成蹊大学法学部教授)
公開研究会
主催:国民生活問題研究会
日 時 2015年1月21日(水)15:30~18:00
場 所 多摩キャンパス2号館4階 研究所会議室2
テーマ 広域的な地域組織の形成による農村振興
報告者 江川 章研究員(経済学部准教授)
公開研究会
主催:国際経済研究部会
日 時 2014年12月20日(土) 15:00~17:00
場 所 中央大学後楽園キャンパス6号館3階 6405教室
テーマ 米国金融政策の展望
報告者 鈴木 敏之 氏(三菱東京UFJ銀行シニアマーケット エコノミスト)
公開講演会
主催:社会経済ミクロデータ研究会
共催:一橋大学経済研究所社会科学統計情報研究センター
後援:経済統計学会ミクロ統計研究部会
共通テーマ ミクロデータを用いた実証分析の注意点―社会生活基本調査を例に―
日 時 2014年12月20日(土) 13:00~17:00
場 所 一橋大学東キャンパス第三研究館研究会議室
テーマ 生活時間の国際比較統計
報告者 水野谷 武志 氏(北海学園大学)
テーマ 匿名データの利用手続きについて
報告者 坂下 佳一郎 氏(一橋大学経済研究所)
テーマ 社会生活基本調査について~ミクロデータの利用における注意点~
報告者 三神 均 氏(総務省統計局)
公開研究会
主催:現代戦略問題研究部会
日 時 2014年12月18日(木) 17:00~19:30
場 所 多摩キャンパス2号館4階 研究所会議室2
テーマ 企業ガバナンスと企業不祥事の関係性:定量的アプローチ
報告者 青木 英孝 氏(総合政策学部准教授)、山野井 順一 氏(総合政策学部特任准教授)
公開研究会
主催:現代政策研究会
共催:中央大学経済学部教育力向上推進事業
日 時 2014年12月11日(木)16:50~18:00
場 所 中央大学多摩キャンパス2号館10階 21061号室
テーマ 中国北京都市圏における環境・都市問題
報告者 賈 保 華 氏(中国・対外経済貿易大学教授)
公開研究会
主催:第25回中央大学学術シンポジウム「東京・多摩地域の総合的研究」
日 時 2014年12月6日(土) 9:30~17:00
場 所 中央大学多摩キャンパス2号館4階 研究所会議室4
開会 開会の挨拶 酒井正三郎(学長、商学部教授)
石川 利治(経済研究所所長、経済学部教授)
総合司会  柴田 英樹(経済学部教授)
第1部 「東京・多摩における地方自治と道州制」
第1報告 「西多摩はひとつ―広域圏形成のあり方」
清水 洋邦 客員研究員 青梅市体育協会副会長
増田 俊一 客員研究員 元福生市議会議員
舩木 良教 客員研究員 羽村市議会議員
松尾 紀子 客員研究員 羽村市商工会常務委員
大勢待利明 客員研究員 青梅市議会議員
第2報告 「東京圏、東京都をめぐる日本型「州」構想」
佐々木信夫 研究員 中央大学経済学部教授
第2部 「多摩の自然と歴史」
富永 金治 学員(経卒)「大正・昭和初期の八王子市の財政」
神田 和俊 学員・公認会計士(経卒)「八王子および日本の繊維産業の発展」
小林 正也 学員(経卒)「秋山国三郎の俳句」
第3部 「多摩の地域振興における自治体の役割と政策」
―導入―   薮田 雅弘   研究員 経済学部教授
―研究報告― 中村 光毅 客員研究員
神山 和美 客員研究員 鉄道建設・運輸施設整備支援機構
米田 篤裕 客員研究員 矢崎科学技術振興記念財団
―討論―   田中 廣滋   研究員 経済学部教授
第4部 「東京・多摩地域の経済的特徴と国際競争力」
松浦  司   研究員 経済学部准教授「首都圏の高齢化」
塩見 英治   研究員 経済学部教授
小熊  仁 客員研究員 金沢大学助教「首都圏の空港制約と政策課題」
―質疑応答―
閉会 閉会の挨拶 日本比較法研究所所長 伊藤 壽英 法務研究科教授
公開研究会
主催:非線形経済理論研究部会
共催:文部科学省「私立大学戦略的基盤形成事業2013-2017」
日 時 2014年12月3日(水) 14:00~17:10
場 所 多摩キャンパス2号館4階 研究所会議室2
テーマ The Impact of Production and Infrastructure Shocks to the Japanese Inter-regional Economy:
The Hypothetical Extraction Approach
報告者 野崎 道哉 客員研究員(経済研究所)
テーマ Mathematical Modeling of Financial Instability and Macroeconomic Stabilization Policies
報告者 浅田 統一郎 研究員
公開研究会
主催:ジェンダー研究会
日 時 2014年11月28日(金) 15:30~17:00
場 所 多摩キャンパス2号館4階 研究所会議室3
テーマ 17世紀-18世紀の中国イスラーム漢籍にみえる女性観
報告者 佐藤 実 客員研究員(大妻女子大学准教授)
公開講演会
主催:空間システム研究会
日 時 2014年11月28日(金) 13:20~15:00
場 所 多摩キャンパス2号館4階 研究所会議室2
テーマ シンガポールにおける日系企業の活動動向と歴史
報告者 岡田 昌光 氏(元OKADA Business Consultancy Pte. Ltd. 元Managing Director)
公開研究会
主催:労働市場研究会
日 時 2014年11月28日(金) 13:00~14:00
場 所 中央大学駿河台記念館500号室
テーマ 企業における少子化対策、女性活用施設の企業経営に与える効果について
報告者 山本 勲 氏(慶應義塾大学教授)
公開研究会
主催:現代戦略問題研究部会
日 時 2014年11月13日(木) 15:00~16:30
場 所 多摩キャンパス2号館4階 研究所会議室3
テーマ 場の理論の構築と応用に向けての試論-桜えび漁における競争と共創に関する事例研究-
報告者 露木 恵美子 研究員(中央大学戦略経営研究科教授)
公開研究会
主催:アジア経済圏研究部会
日 時 2014年11月11日(火) 18:00~19:30
場 所 中央大学多摩キャンパス2号館1階 2109号室
テーマ 世界生産・分業システムにおける「中国製」の内実-グローバル・バリューチェーンの視点から-
報告者 徐 贇 氏(復旦大学金融研究所)
公開研究会
主催:労働市場研究会
日 時 2014年11月5日(水) 15:00~17:00
場 所 多摩キャンパス2号館4階 研究所会議室1
テーマ 解雇自由は最適なルールか
報告者 高原 正之 氏(労働政策研究・研修機構 客員研究員)
公開研究会
主催:国民生活問題研究会
日 時 2014年10月8日(水) 15:30~17:30
場 所 多摩キャンパス2号館4階 研究所会議室1
テーマ 労使協議を通じた労使関係の構築に関する一考察~家電メーカー製造工場における事例を手掛かりに
報告者 鬼丸 朋子 研究員(経済学部准教授)
公開研究会
主催:国際経済研究部会
日 時 2014年9月27日(土) 15:00~17:00
場 所 後楽園キャンパス6号館4階6405号室
テーマ 現代世界経済が直面する課題について
報告者 石見 徹 氏(流通経済大学教授)
公開研究会
主催:ポスト・ケインズ派経済学研究会
日 時 2014年9月20日(土) 13:00~17:00
場 所 中央大学駿河台記念館680号室
テーマ シンポジウム:『リターン・トゥ・ケインズ』(東京大学出版会)をめぐって
報告者 平井 俊顕 氏(上智大学名誉教授)、吉川 洋 氏(東京大学大学院経済学研究科教授)、
伊藤 宣広 氏(高崎経済大学経営学部准教授)
公開研究会
主催:日本学術会議政治学委員会、同行政学、地方自治分科会、第25回中央大学学術シンポジウム
日 時 2014年9月13日(土) 13:30~16:45
場 所 中央大学駿河台記念館281号室
第1部 開会挨拶 
猪口 邦子 氏(日本学術会議会員、政治学委員長、参議院議員)
「少子高齢化が直撃する日本の大都市—東京が危ない」
曽根 泰教 氏(慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科教授)
「大都市圏郊外自治体の危機と地域政策」
山﨑  朗 氏(中央大学経済学部教授)
「大都市圏郊外自治体の空洞化と税財政」
土居 丈朗 氏(慶應義塾大学経済学部教授、日本学術会議連携会員)
第2部 パネリスト
並木 心 氏(東京都羽村市長、東京市長会副会長)
曽根 泰教 氏、山﨑 朗 氏、土居 丈朗 氏
コーディネータ
佐々木 信夫 氏(中央大学経済学部教授、日本学術会議会員)
閉会挨拶 石川 利治 氏(中央大学経済研究所長、経済学部教授)
司 会 川井 綾子 氏(フリーキャスター)
公開研究会
主催:経済政策研究部会
日 時 2014年9月6日(土) 14:00~17:00
場 所 中央大学後楽園キャンパス3号館 3309教室
報告者 前川 俊一 客員研究員(明海大学教授)
テーマ PFI(Private Finance Initiative)事業のリスク分担に関する理論的研究
報告者 中野 守 研究員(経済学部教授)
テーマ 資本理論と生産構造
報告者 吉田 良生 客員研究員(椙山女学園大学教授)
テーマ 高齢化に対応する雇用システム
公開研究会
主催:社会哲学と経済思想研究部会
日 時 2014年8月25日(月) 14:00~16:00
場 所 多摩キャンパス2号館4階 研究所会議室2
テーマ The Problems of Stark's Edition of Bentham's Economic Writings and New Editing Version Setting Up
報告者 Michael Quinn 氏(University College London,Bentham Project Research Associate)
公開研究会
主催:アジアの環境と政策研究会
共催:文部科学省「私立大学戦略的研究基盤形成2013-2017」
日 時 2014年8月1日(金) 15:30~17:00
場 所 多摩キャンパス2号館4階 研究所会議室2
テーマ State-Reinforced Self-Governance for Resolving the Tragedy of the Irrigation Commons in Japan
報告者 Dr.Ashutosh Sarker 氏(モナーシュ大学(マレーシア)上席研究員)
公開講演会
主催:政策文化総合研究所
共催 経済研究所 中国政治経済研究部会
日 時 2014年7月30日(水) 13:00~14:30
場 所 多摩キャンパス2号館4階 研究所会議室2
テーマ 亜太区域整合概論
報告者 廖 舜右氏(台湾・国立中興大学国際政治研究所副教授)
公開研究会
主催:人口・労働・社会保障研究会
日 時 2014年7月30日(水) 16:30~18:00
場 所 多摩キャンパス2号館4階 研究所会議室3
テーマ Spatial vs. Social Network Effects in Risk Sharing
報告者 會田 剛史 氏(政策研究大学院大学、日本学術振興会特別研究員)
公開研究会
主催:非線形経済理論研究部会
共催:文部科学省「私立大学戦略的基盤形成事業2013-2017」
日 時 2014年7月29日(火) 15:00~16:30
場 所 多摩キャンパス2号館4階 研究所会議室3
テーマ Do the Minority Students Benefit from Affirmative Action Policy in School Choice Market?:Reconsidered
報告者 松八重 泰輔 氏(中央大学経済研究所客員研究員)
公開研究会
主催:空間システム研究会
日 時 2014年7月26日(土) 13:30~15:30
場 所 多摩キャンパス2号館4階 研究所会議室3
テーマ 東アジアにおけるサプライ・チェーンの形成に関する分析~統計データを中心に
報告者 山田 裕 氏(双日(株)執行役員)
公開研究会
主催:第25回中央大学学術シンポジウム
共催:現代政策研究会
日 時 2014年7月24日(木) 14:00~15:00
場 所 多摩キャンパス2号館4階 研究所会議室2
テーマ Risk Perception in Megacities of East Asia: A Comparative study of Beijing, Soul and Tokyo
報告者 陳 宇琳 氏(清華大学建築学院専任講師)
公開研究会
主催:第25回中央大学学術シンポジウム
共催:現代政策研究会
日 時 2014年7月24日(木) 15:00~16:00
場 所 多摩キャンパス2号館4階 研究所会議室2
テーマ 中国大都市における「人的都市化」
報告者 于 建明 氏(中国民政部政策研究センター研究員)
公開研究会
主催:会計と社会研究会
共催:国民会計研究会
日 時 2014年7月19日(土) 13:00~18:00
場 所 中央大学駿河台記念館570号室
テーマ 地方自治体におけるメソ会計の構築
報告者 丸山 佳久 研究員(経済学部准教授)
テーマ 環境経済勘定体系セントラルフレームワーク(SEEA-CF)の概要について
報告者 牧野 好洋 客員研究員(静岡産業大学経営学部准教授)
公開研究会
主催:アジアの環境と政策研究会
共催:文部科学省「私立大学戦略的研究基盤形成2013-2017)
日 時 2014年7月18日(金) 15:00~17:30
場 所 多摩キャンパス2号館4階 研究所会議室2
テーマ 日本企業によるアジアにおける環境ビジネスの可能性
報告者 辻本 大輔 氏((株)レノバ取締役)
テーマ アジアにおけるリサイクルビジネスの成功事例分析:中国・タイにおけるリサイクルビジネスFS調査から
報告者 佐々木 創 研究員(経済学部准教授)
公開研究会
主催:非線形経済理論研究部会
共催:文部科学省「私立大学戦略的基盤形成事業2013-2017」
日 時 2014年7月5日(土) 14:00~17:10
場 所 多摩キャンパス2号館4階 研究所会議室3
テーマ A Dynamic Multiplier Process with the Tax Collection Lag
報告者 吉田 博之 客員研究員(日本大学教授)
テーマ Nonlinear Multiplier-Accelerator Model with Investment and Consumption Delays
報告者 松本 昭夫 研究員(経済学部教授)
公開研究会
主催:金融システム研究会
日 時 2014年6月28日(土) 13:30~17:30
場 所 中央大学後楽園キャンパス6号館7階6701号室
テーマ 我が国のリバース・モーゲージの課題
報告者 小島 俊郎 氏(野村資本市場研究所 主任研究員)
テーマ 建設国債の原則と財政赤字
報告者 浅羽 隆史 氏(白鷗大学 法学部教授)
公開研究会
主催:非線形経済理論研究部会
共催:文部科学省「私立大学戦略的基盤形成事業2013-2017」
日 時 2014年6月25日(水) 15:40~17:10
場 所 多摩キャンパス2号館4階 研究所会議室4
テーマ マクロ経済政策における期待の形成過程とその役割の検討:日銀によるインフレ目標導入以降のマクロデータを参考に
報告者 大畑 勇輔 氏(中央労働金庫中野支店勤務)
公開研究会
主催:非線形経済理論研究部会
共催:文部科学省「私立大学戦略的基盤形成事業2013-2017」
日 時 2014年6月25日(水) 14:00~15:30
場 所 多摩キャンパス2号館4階 研究所会議室4
テーマ Endogenous Business Cycles Caused by Nonconvex Costs and Interactions
報告者 荒田 禎之 氏(東京大学大学院経済学研究科博士後期課程在学中)
公開研究会
主催:国際経済研究部会
日 時 2014年6月21日(土) 15:00~17:00
場 所 中央大学後楽園キャンパス6階6309号室
テーマ 欧州と日本の金融経済情勢・金融政策について
報告者 白井 さゆり 氏(日本銀行政策委員会審議委員)
公開研究会
主催:第25回中央大学学術シンポジウム
共催:現代政策研究会
日 時 2014年6月13日(金) 16:30~18:00
場 所 多摩キャンパス2号館4階 研究所会議室1
テーマ 多摩地域の公共施設の再配置・統合における住民参加について
報告者 神山 和美 氏((株)日本経済研究所社会インフラ本部長)
公開研究会
主催:空間システム研究会
日 時 2014年6月9日(月) 13:20~15:30
場 所 多摩キャンパス2号館4階 研究所会議室1
テーマ Effects of Population decline on regional economies-an overview on challenges and possible approaches to solution in Japan and Germany
報告者 Simon SUFFA 氏(Chamber of Trade and Industry wuerzburg-schweinfurt Head of division)
公開研究会
主催:非線形経済理論研究部会
共催:文部科学省「私立大学戦略的基盤形成事業2013-2017」
日 時 2014年6月4日(水) 15:00~16:30
場 所 多摩キャンパス2号館4階 研究所会議室1
テーマ Price Squeeze and Case of Deutsche Telekom:Economic Perspective
報告者 川島 康男 氏(中央大学経済学部名誉教授)
公開研究会
主催:第25回中央大学学術シンポジウム「東京・多摩における地方自治および財政と道州制」
日 時 2014年6月4日(水) 10:30~12:00
場 所 多摩キャンパス2号館4階 研究所会議室3
テーマ 公共施設マネジメントについて
報告者 西尾 真治 氏(三菱UFJリサーチ&コンサルティング(株)主任研究員)
公開研究会
主催:空間システム研究会
日 時 2014年6月3日(火) 15:00~16:30
場 所 多摩キャンパス2号館4階 研究所会議室3
テーマ Economic vitalization strategy of Chongqing
報告者 孫 岩 巍 氏(中央大学経済学研究科博士後期課程)
テーマ Derivation of a location prospective range in a large geographical area
報告者 Dumayas Arianne 氏(中央大学経済学研究科博士後期課程)
公開研究会
主催:国際経済研究会
日 時 2014年5月31日(土) 15:00~17:00
場 所 中央大学後楽園キャンパス6号館6410号室
テーマ 中国経済の現状と課題―金融面を中心に―
報告者 露口 洋介 氏(信金中央金庫海外業務支援部上席審議役)
公開研究会
第25回中央大学学術シンポジウム「多摩の地域振興における地方公共団体の役割と政策」
共催:現代政策研究会
日 時 2014年5月30日(金) 16:30~18:00
場 所 多摩キャンパス2号館4階 研究所会議室2
テーマ ロンドンプランと東京・多摩の都市間競争力
報告者 米田 篤裕 氏(矢崎科学技術振興記念財団常務理事)
公開研究会
主催:非線形経済理論研究部会
共催:文部科学省「私立大学戦略的基盤形成事業2013-2017」
日 時 2014年5月29日(木) 15:00~17:00
場 所 多摩キャンパス2号館4階 研究所会議室2
テーマ 最適問題の周期解とカオス
報告者 西村 和雄 氏(神戸大学社会科学系教育研究府特命教授、京都大学名誉教授)
公開研究会
主催:人口・労働・社会保障研究会
共催:労働市場研究会
日 時 2014年5月28日(水) 10:00~11:30
場 所 多摩キャンパス2号館4階 研究所会議室1
テーマ 男女共同参画の実現と第2子出生
報告者 福田 節也 氏(国立社会保障・人口問題研究所主任研究官)
公開研究会
主催:金融システム研究会
日 時 2014年5月17日(土) 13:30~17:30
場 所 中央大学後楽園キャンパス6階 6413号室
テーマ 日本の株式市場で集中投資・厳選投資は報われるか
報告者 関 憲治 氏(自由が丘産能短期大学教授)山田 隆 氏(名古屋商科大学大学院教授)
テーマ 住宅ローンの媒介規制について
報告者 井村 進哉 研究員
公開研究会
主催:金融システム研究会
日 時 2014年5月17日(土) 13:30~16:30
場 所 多摩キャンパス2号館4階 研究所会議室2
テーマ An Oligopoly Model for Market Performancw Analysis with an Application to Electricity Market
報告者 石井 昌宏 氏(上智大学准教授)
テーマ 日本の道路事情におけるレベニュー債の入可能性
報告者 後藤 孝雄 氏(近畿大学准教授)
公開研究会
主催:社会哲学と経済思想研究部会
日 時 2014年5月14日(水) 15:00~17:00
場 所 中央大学多摩キャンパス2号館4階 研究所会議室1
テーマ John Stuart Mill on public Expenditure:
Focusing on the military expenditure of Britain in the nineteenth century
報告者 小沢 佳史 氏(東北大学大学院経済学研究科)
テーマ Political Economy and Education in Nineteenth Century Scotland
報告者 荒井 智行 研究員
公開研究会
主催:アジア経済圏研究部会
日 時 2014年5月9日(金) 18:10~19:40
場 所 中央大学多摩キャンパス2号館1階 2109号室
テーマ Trade facility and analysis of the determinants of trade costs
報告者 前野 貴章 氏(日本大学経済学部助手)
公開研究会
主催:非線形経済理論研究部会
共催:文部科学省「私立大学戦略的研究基盤形成事業2013-2017」
日 時 2014年5月7日(水) 13:00~16:10
場 所 多摩キャンパス2号館4階 研究所会議室1
報告者 松本 昭夫 研究員
テーマ Price and Wage Flexibility and Economic Stability
報告者 村上 弘毅 氏(東京大学大学院経済学研究科後期課程)
公開研究会
主催:環境と経済研究会
日 時 2014年4月29日(火) 15:00~16:30
場 所 中央大学多摩キャンパス2号館1階 2109号室
テーマ 緑の経済回廊とジャトロファ事業(仮)
報告者 松尾 雅史 氏(日本ジャトロファ株式会社 代表取締役)
公開研究会
主催:労働市場研究会
日 時 2014年4月18日(金)  17:00~18:30
場 所 多摩キャンパス2号館4階 研究所会議室1
テーマ 介護報酬と介護職従事者の賃金
報告者 小林 徹 氏(公益財団法人三菱経済研究所研究員)