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2014年12月15日

渡辺岳夫ゼミが最優秀賞を受賞―第61回日本学生経済ゼミナール大会(インター大会)

喜びに沸く受賞メンバー

第61回日本学生経済ゼミナール大会(以下、インター大会)プレゼンテーション部門の決勝戦が12月7日(日)に福岡大学で開催され、中央大学商学部から参加した渡辺岳夫ゼミが見事、最優秀賞を受賞しました。

受賞メンバー
 栗田 有理(経営学科3年)
 児玉 洋太郎(会計学科3年)
 土田 燎野(経営学科3年)
 林  璃香(商業貿易学科3年)
 望月 亮輔(経営学科3年)
 渡邉 美友(会計学科3年)

インター大会は、全国の経済学部・経営学部・商学部の学生を対象とした学術大会で、60年以上続く歴史ある大会です。大会参加者数は毎年約2000人にのぼり、日本でも最大規模の学術大会となります。

今大会のプレゼンテーション部門の決勝戦には、予選を突破した13組が参加し、渡辺岳夫ゼミの「インターンシップの実施が組織成員の内発的動機づけに及ぼす影響に関する実証研究」をテーマとしたプレゼンテーションが、最優秀賞に選ばれました。

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