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2020年10月26日

国際経営学部助教ドゥマヤス・アリャンが、川崎市外国人市民代表者会議代表として選ばれました

国際経営学部助教ドゥマヤス・アリャンが、川崎市外国人市民代表者会議代表として選ばれました。
任期は2020年4月1日から2022年3月31日。
川崎市は、外国人市民をともに生きる地域社会づくりのパートナーと位置付け、1996年12月に外国人市民の市政参加の仕組みとして外国人市民代表者会議を条例で設置しました。
代表者会議は、公募で選考された26人以内の代表者で構成され、代表者は市のすべての外国人市民の代表者として職務を遂行することとなっています。
代表者会議の運営は自主的に行われ、毎年調査審議の結果をまとめて市長に報告します。報告を受けた市長は議会に報告するとともに、これを公表します。
https://www.city.kawasaki.jp/250/page/0000041052.html