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2021年06月23日

経済学部教授 渡邉浩司が、白水社の専門誌『ふらんす』2021年7月号に寄稿しました

経済学部教授 渡邉浩司(担当科目:フランス語、他)が、白水社の専門誌『ふらんす』2021年7月号の特集「神様がいっぱい!」に寄稿しました。この特集で渡邉教授は「妖精メリュジーヌとガロ=ローマの母神」を担当しています。

1925年創刊の『ふらんす』は、フランス語やフランス語圏の文化を扱う専門誌です。創刊号には刊行当時、駐日フランス大使だった詩人ポール・クローデルも寄稿しています。

『ふらんす』は、多摩キャンパスの中央図書館2階の新着雑誌コーナーで読むことができます。