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2019年06月28日

【ゼミ】経済学部赤羽ゼミが、ビー・エム・ダブリュー株式会社と共同プロジェクトを実施しました。

6月27日(木)、経済学部赤羽ゼミが、ビー・エム・ダブリュー株式会社と共同プロジェクト「サステナビリティとモビリティの両立は将来どうあるべきか」を実施しました。

ビー・エム・ダブリュー株式会社からは、政府渉外担当マネージャー杉浦光氏をお招きし、自動車社会の直面する課題とBMWの取り組みに関してご講義をいただいたのち、赤羽ゼミの3年生が班ごとに自動車社会のあるべき姿について分析、発表を行いました。

そして発表内容については、杉浦様より現場ビジネスの視点からの貴重なコメントをいただき、学生たちは大いに刺激を受けました。

また当日は、BMWの最新の電気自動車i3を校内に展示し、専門スタッフが同車の環境対応機能などについて中央大生に説明も行いました。