国際情報学部

国際情報学部PR動画

国際情報学部(iTL)の学びを紹介します。以下の動画をご覧ください。

50秒で分かる国際情報学部

国際情報学部が掲げる理念は「『情報の仕組み』と『情報の法学』の融合」。
「情報」を扱う学部でなぜ「情報の法学」を学ぶ必要があるのか、具体例を挙げながら、50秒で紹介します。

【CHUO Voices from Graduates】国際情報学部

【中央大学 国際情報学部 卒業生インタビュー】
唯一無二の学びとともに——沖縄から東京へ、ITと社会課題に挑んだ4年間
国際情報学部を目指す方、東京での大学生活を想像している方、そしてその保護者の皆さまへ。
一人の卒業生の声から、中央大学での「学び」と「成長」のリアルが見えてきます。 ぜひ最後までご覧ください!

2022オープンキャンパスイメージ動画

2022年度に市ヶ谷田町キャンパスで開催された国際情報学部_iTL_のオープンキャンパスのイメージ動画をご覧いただくことができます。

CHUO 8 STORIES

1人の在学生の大学生活を通して、中央大学の学生が所属する学部や将来の目標に向かって意欲的に学び、さまざまな経験や人との出会いにより成長していく姿を映像にしました。
未来の自分に重なる先輩が見つかるかもしれません。

ちゅうテレ! 学部紹介します! 中央大学 国際情報学部

2020年度に始まったYouTubeチャンネル「ちゅうテレ!」で国際情報学部のリアルを座談会形式で紹介していただきました。

※「ちゅうテレ!」の他の動画は「ちゅうテレ!」ページからご覧ください。

I am Chuo #3(中央大学ショートPV 2022)

国際情報学部の学生に焦点を当てたプロモーションビデオ。
これまでの中大にはない国際情報学部ならではの学びをご覧いただくことができます。
「私は中大生だ」

【ダイジェスト ver.】1期生に聞く!iTLの学びと魅力 だから私はiTL

国際情報学部の1期生3人と、学部長・教授
平野晋による座談会。iTLを志望し入学した理由、iTLでの学びに対する感想、思い描いている将来、1期生3人の学生生活に迫ります。
※本映像は2020年2月29日に撮影したものです。

【ロング ver.】1期生に聞く!iTLの学びと魅力 だから私はiTL

国際情報学部の1期生3人と、学部長・教授
平野晋による座談会。iTLを志望し入学した理由、iTLでの学びに対する感想、思い描いている将来、1期生3人の学生生活に迫ります。
※本映像は2020年2月29日に撮影したものです。

Society5.0時代の学び

「情報の仕組み」×「情報の法学」×「グローバル教養」。
教員は何を思い、学生は何を学んでいるのか。それぞれの立場からお話しします。

市ヶ谷田町キャンパス紹介Movie

国際情報学部_iTL_が入る市ヶ谷田町キャンパスを紹介します。
2019年4月に新装したばかりの綺麗なキャンパスをご覧ください。

国際情報学部ガイダンス

※オンラインで開催された2021年のオープンキャンパスにおける国際情報学部のガイダンスです。

国際情報学部が掲げる理念は「『情報の仕組み』と『情報の法学』の融合」。
なぜ今「情報の仕組み」なのか、そしてなぜ「情報の法学」を学ぶ必要があるのか、本ガイダンスで解説します。

中央大学都心共同開講科目「学問最前線」

中央大学都心キャンパスの学部(法学部、基幹理工学部、社会理工学部、先進理工学部、国際情報学部)の学生対象の共同開講科目(1年次配当)を紹介します。

中央大学都心共同開講科目「学際最前線」

中央大学都心キャンパスの学部(法学部、基幹理工学部、社会理工学部、先進理工学部、国際情報学部)の学生対象の共同開講科目(3年次配当)を紹介します。

授業ダイジェスト 国際情報学部 岡嶋教授

※オンラインで開催された2021年のオープンキャンパスにおける国際情報学部の模擬授業です。

「ブロックチェーン」はルパンの風船?
元のデータから要約データを特殊な計算によって導く「ハッシュ」とともに、「ブロックチェーン」の仕組みを解説していきます。

授業ダイジェスト 国際情報学部 小向教授

※オンラインで開催された2021年のオープンキャンパスにおける国際情報学部の模擬授業です。

CGが発達した今、写真がネッシー実在の証拠になるでしょうか。
法律も情報技術に追いつかなければなりません。
iTLの「情報の法学」の一端をご覧いただきます。

国際情報学部 模擬授業「AI、IoT、データサイエンスが拓く未来」

※オンラインで開催された2020年のオープンキャンパスにおける国際情報学部の模擬授業です。

「AI、IoT、データサイエンスが拓く未来」
私たちの生活には情報技術を使ったサービス・製品が溢れています。
今や文系出身でも「情報の仕組み」を学ばなければならない時代です。
情報技術がどのように社会に変革をもたらしているのか解説します。

自動運転がひらく未来社会

中央大学とJ:COMが協力して制作している「知の回廊」。
第172回では、本学部准教授吉田雅裕が「自動運転がひらく未来社会」を監修し、出演しています。
※教員の肩書は公開当時のものです。

●内容
地方で深刻化する公共交通機関の衰退。その解決策として期待される自動運転に注目し、最新の通信技術が支える未来のモビリティ社会をひも解きます。
自動運転を支える最新技術をわかりやすく解説。地方交通の課題解決と未来社会の姿に迫ります。

過去に公開された「知の回廊」は「番組紹介 」のページからご覧いただけます。

グローバル異文化間交流―教育イノベーション推進事業

中央大学とJ:COMが協力して制作している「知の回廊」。
第164回では、本学部教授飯尾淳が「グローバル異文化間交流―教育イノベーション推進事業」を監修し、出演しています。

●内容
中央大学における教育イノベーション推進事業の一つとして、大学全体および附属中学校・高等学校で取り組んでいるオンライン会議システムを用いた海外の学校との国際協働によるグローバル実学教育の展開を紹介します。
海外の学生との複数回少人数グループ活動がもたらすフロー体験、自信・やる気の変化などを参加者の声や独自アプリのデータでお伝えします。

過去に公開された「知の回廊」は「番組紹介 」のページからご覧いただけます。

Edtechの進化~VRを活用した最新の英語学習とは~

中央大学とJ:COMが協力して制作している「知の回廊」。
第149回では、本学部准教授斎藤裕紀恵が「Edtechの進化~VRを活用した最新の英語学習とは~」を監修し、出演しています。
※教員の肩書は公開当時のものです。

●内容
コロナ禍でのオンライン授業の提供など、教育にテクノロジーの利活用が欠かせなくなっています。
英語教育にもEdTech(Education&Technology)の利活用が進んでいます。
EdTechの一例として、VRを使用した英語教育の実践例、現時点での課題と今後の可能性についてご紹介します。

過去に公開された「知の回廊」は「番組紹介 」のページからご覧いただけます。

中央大学ELSIセンターの取り組み

中央大学とJ:COMが協力して制作している「知の回廊」。
第140回では、ELSIセンターが監修した「中央大学ELSIセンターの取り組み」に、本学部教授須藤修、同教授平野晋、同教授石井夏生利が出演しています。

●内容
情報化とグローバル化により、社会は加速度的に変革されています。特に、情報はネットワークを通じて世界中を瞬時に駆け巡るとともに共有化が進んできており、莫大な情報は、計り知れない価値を生み出すとともに、新たな懸念や問題を生み出しています。
先進的な科学技術の発展可能性を見据えつつ、新たな規範のあり方を構想し、新しいルールを提案することが喫緊の課題であるなか、2021年4月に開設された中央大学ELSIセンター。
AIなどの科学イノベーションを社会実装しさまざまな課題解決を目指す取り組みを紹介します。

過去に公開された「知の回廊」は「番組紹介 」のページからご覧いただけます。

デジタル・トランスフォーメーションとAI戦略

中央大学とJ:COMが協力して制作している「知の回廊」。
第137回では、本学部教授須藤修が「デジタル・トランスフォーメーションとAI戦略」を監修し、出演しています。

●内容
DX(デジタル・トランスフォーメーション:データやデジタル技術の活用による効率的で安心できる社会の実現)によって生まれている、ビジネスモデルや業務の変化について紹介します。
またAI(人工知能)活用に対して、メリットを前提としつつも、デメリットにも目を配るべきという研究者たちの声があります。「人間中心のAI」について、その考え方や、どのような議論があるのか紹介します。

過去に公開された「知の回廊」は「番組紹介 」のページからご覧いただけます。

サイバーカルチャーの未来

中央大学とJ:COMが協力して制作している「知の回廊」。
第133回では、本学部教授岡嶋裕史が「サイバーカルチャーの未来」を監修し、出演しています。

●内容
近年のIT進歩により、仮想世界と現実世界がより密接に結びついてきました。
1)ブロックチェーン×地域振興
2)ソーシャルゲーム×教育
3)アニメ×自治活性化
この3つのテーマにおいて、サイバーカルチャーを軸に据えることで作る未来、見える未来を、クロースアップしていきます。

過去に公開された「知の回廊」は「番組紹介 」のページからご覧いただけます。

2019年度 国際情報学部誕生!「~擬人化が変える教育の未来~」

中央大学とJ:COMが協力して制作している「知の回廊」。
第127回では、本学部教授岡嶋裕史が「2019年度 国際情報学部誕生!『~擬人化が変える教育の未来~』」を監修し、出演しています。

●内容
国際情報学部は市ヶ谷に1~4年生を収容する中央大学の新たな拠点の一つです。情報学、情報法、及び言語運用能力や交渉術などのグローバル教養を学びます。立地を活かした産学連携の取り組みも強力に推進しますが、その一部であるメディア企業様、教育関連企業様との実証実験をご紹介いたします。
市民権を得つつあるVRやVTuberですが、教育や産業にも応用できるのか?エンタメ以外の可能性に挑戦します。

過去に公開された「知の回廊」は「番組紹介 」のページからご覧いただけます。