2026年4月3日(金)、新入生を対象に「英語以外の外国語 履修ガイダンス」を実施しました。
総合政策学部では、英語のほかに計9種類(ドイツ語、フランス語、中国語、韓国・朝鮮語、アラビア語、マレー・インドネシア語、ロシア語、ペルシア語、ヒンディー・ウルドゥー語)の外国語を学ぶことができます。
ガイダンスでは、各言語の担当教員や当該言語を履修している上級生から、学習内容や魅力が紹介され、新入生たちは、教員や先輩方の話に熱心に聞き入っていました。
全体説明会の終了後は、各教室に分かれてオリエンテーション授業や個別相談会が行われました。新入生は自身の興味に合わせて各教室を積極的に訪れ、これから始まる新たな言語学習に向けて準備を進めていました。