総合政策学部新着ニュース

2015年03月11日

総合政策学部教授・平野晋が日本経済新聞の取材に協力『タカタ問題が示す「2億分の60」への備え』

中央大学総合政策学部教授・平野晋の専門は⺠事法学、サイバー法学。
製造物責任法と不法⾏為法、インターネット法、アメリカ契約法、などをテーマに研究を進めています。
このたび、平野晋が⽇本経済新聞の取材に協⼒しましたのでご案内します。

『タカタ問題が示す「2億分の60」への備え/編集委員 中山淳史』
2015/3/10 7:00 日本経済新聞 電子版(閲覧には日経電子版への会員登録が必要です)

平野晋はこの記事の中で、品質問題が生じた際のリスク管理体制の重要性に言及しています。