スポーツ情報学部(仮称)【設置構想中】
中央大学×AERA 特別広告企画「『可視化』で広がる新たな可能性 データサイエンスがスポーツを面白くする」
2026年07月13日
スポーツ情報学部(仮称)開設準備室長 渡辺 岳夫(商学部・教授)と株式会社NION Executive Producer 大野 鉄平さんによる対談に、ファシリテーションとしてAERA編集統括・ブランドプロデューサー 木村 恵子さんを迎えた特別企画広告が、7月13日発売の雑誌「AERA」(2026年7月20日号)に広告掲載されています。
「『可視化』で広がる新たな可能性 データサイエンスがスポーツを面白くする」と題して、2027年度の開設を目指す新学部のコンセプトや、これからの社会で求められる「データ活用人材」の本質について熱く語り合っています。
中央大学スポーツ情報学部(仮称)に関心のある方は是非ご覧ください。
大野 鉄平さんは、本学文学部をご卒業後、映像プロデューサーとして、CMをはじめ、MV、ブランデットコンテンツ、ゲームなどの制作を多彩に手がけ、それらの作品は国内外で広告・映像賞を多数受賞されています。今回中央大学スポーツ情報学部(仮称)の特設サイトやプロモーションビデオを制作頂きました。
注:スポーツ情報学部(仮称)は、「認可申請中」の段階であり、対談に掲載の内容は今後の検討により変更する可能性があります。
AERA 2026年7月20日号
https://publications.asahi.com/product/26094.html

集合写真を撮影している様子(左から、木村 恵子さん、渡辺 岳夫 開設準備室長、大野 鉄平さん)
対談の様子

AERA 2026年7月20日号と、本学の記事広告