東京の中央
リーガルマインドを
その手に

中央大学法学部1~4年生が2023年4月から
茗荷谷キャンパス(文京区)に移転

新キャンパスで始まる新時代の法曹養成

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さあ、
学びのフィールドを
広げよう!

茗荷谷キャンパスで
学びのフィールドはさらに拡大、
学びのかたちもより充実

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はじまる!
駅ちか・都心・新キャンパス。

新キャンパスは東京メトロ丸ノ内線「茗荷谷」駅から徒歩1分。
池袋駅まで2駅、その他主要駅にも30分以内というアクセスの良さ。
都心ならでは!利便性抜群の立地です。

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新キャンパス紹介

茗荷谷キャンパスの外観は、中央大学の前身である英吉利法律学校の赤レンガ造り校舎をモチーフとしつつ、低層階には、旧駿河台校舎と同じ尖頭型アーチを取り入れています。


  • 1885年 英吉利法律学校校舎

  • 1926年 駿河台校舎

教室は遠隔授業やハイブリッド型授業に対応する仕様となるほか、図書館や食堂は、創立者が学んだイギリスのミドルテンプルをモチーフとしたインテリアを採用予定です。大学施設のほか、文京区の地域活動センターや保育所などが併設される予定で、地域との共生、地域への貢献を目指します。


  • 茗荷谷キャンパス 外観イメージ

  • 春日通り側コリドール内

茗荷谷駅周辺紹介

01. 茗荷谷駅

東京メトロ丸の内線「茗荷谷駅」は、池袋駅まで2駅、東京・上野・新宿など都心の主要な駅までも30分以内でアクセスが可能。
駅周辺には、飲食店、スーパー、ドラッグストアなど日常生活には欠かせないお店が並んでおり、少し歩けばお洒落なカフェやパン屋さんもあります。また、周辺には7つの大学と中高一貫校が多い『文教の街』です。

02. 教育の森公園

茗荷谷駅のほど近くにある「教育の森公園」は、区民の憩いの場です。避難場所となる自由広場や消防用に池や地下貯水槽などの水資源設備を備えた防災公園でもあります。
春は桜、夏はじゃぶじゃぶ池での水遊び、秋は紅葉と都心でありながら季節ごとに自然を楽しめます。

03. 林泉寺/しばられ地蔵

駅を出て緩やかな坂を下ると見えてくるのが「林泉寺」です。この寺院は縄で縛られた「しばられ地蔵」と呼ばれる石仏があることで知られています。高さ1メートルほどの地蔵が荒縄で何重にも縛られており、盗難避けや厄除けにご利益があると言われています。

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