チュー王子 法学部 経済学部 商学部 理工学部 文学部 総合経済学部 国際経営学部 国際情報学部
中央大学で、「実学」を学ぶ
社会の第一線で活躍する実務家による講義、実社会で求められる実践的な力を養成する演習等「実学」を重視した学びを幅広く展開する中央大学の6学部。ここでは学部毎の特長を生かした様々な「実学教育」や、学生たちに人気のプログラムを紹介します。皆さんがチャレンジしたいことを探してみてください。
社会の第一線で活躍する先輩たちから学ぶ
社会の第一線で活躍する卒業生を多数送り出してきた法学部。そのネットワークを活用し、法曹(裁判官、検察官、弁護士)・公務員等の実務家による講義を展開しています。 講義型の授業に加え、具体的な事例を通して法律運用能力を養う実践的な演習等「生きた法・政治」が学べるのは中央大学ならでは。 また、教員の指導が行き届き、学生が主体的に発言できる少人数制の授業が充実しているので、自分を最大限に成長させることができます。
中央大学【法学部】
早わかり学部紹介へ
充実のプログラムでグローバル人材を育成
世界で起こっている様々な経済問題に対して、自ら考え行動することができるリーダーになるための学びの場を豊富に用意しています。 海外で行うフィールド調査・研修活動に単位を付与する「グローバル・フィールド・スタディーズ」や世界各地の問題について 調査、分析、改善案の立案・プレゼンテーション等の活動を行う「グローバル・リーダーズ・プログラム」等、実践的な演習科目やプログラムを通じて、 世界で活躍するための素養を身に付けることができます。
中央大学【経済学部】
早わかり学部紹介へ
各界の最前線で活躍する
ビジネスエキスパートとの出会いの場
各界の最前線で実務に携わるビジネスパーソンから直接指導を受けられる協力講座が魅力。 1年次から学修可能で、実社会で活躍するリーダーたちの生の声に学ぶことができます。 また、2016年度からは、サッカークラブの経営に携わる「ビジネス・チャレンジ演習・実習」を新設。 実際のサッカークラブの正社員と協力して、経営やマネジメントに取り組むユニークで実務に即した演習です。
中央大学【商学部】
早わかり学部紹介へ
利便性に優れた都心のキャンパス
中央大学の「知」の創造部門、理工学部があるのは都心の後楽園キャンパス。 電車で東京駅から9分、池袋駅から7分という都心に位置し、交通の利便性が高いところが人気です。 この地の利を生かして、企業の最前線で活躍する研究者を招いての講義や、企業・他大学との共同研究も盛んに行われています。 100を超える研究室には最先端の機器や設備が用意され、学びの環境もしっかり整っています。
中央大学【理工学部】
早わかり学部紹介へ
"多様性"と向き合う旅支度
広い世界や社会に飛び込むために、文学部で自分のルーツ「日本」について学んでみませんか? 文学、文化、歴史、哲学、教育、心理等、あらゆる分野にまたがる600以上もの専門科目がある文学部では、科目(授業)の組み合わせ方次第で、様々なアプローチ方法から 日本を紐解いていくことができます。 日本人の生活や人生観を文学・古文書から「知る」、他国の言語や歴史・文化といった視点からあらためて日本を「見る」、 現在の環境や社会から日本を「感じる」。あらゆる角度から日本を学ぶことで、文学部では多様な社会や世界に対応できる力を身に付けることができます。
中央大学【文学部】
早わかり学部紹介へ
国際社会で生き抜く力を養う
法律、政治、経済、宗教、歴史、文化、自然科学といった多彩な分野を広く学び、国際社会で活躍できる人材を育成する総合政策学部。 設置されている300を超える科目のうち、約1割の科目は授業を全て英語で実施。 自らのレベルに合わせて履修ができ、英語をツールとして専門科目を学ぶことで高い英語運用能力を身に付けることができます。 また、英語以外に9種類の言語を学ぶことができるのも特徴です。
中央大学【総合政策学部】
早わかり学部紹介へ
実践知を備えたグローバルビジネスリーダーの養成
今日の世界経済に眼を向けると、技術革新が急速に進歩し、経済や産業の結びつきが国家間(インターナショナル)から 地球規模(グローバル)へ進展しています。国際経営学部では、経営学、経済学、統計学に関する理論とその関連領域に係る教育研究により、 企業経営やグローバル経済に係る専門知識を駆使し、国際地域研究を通じた学びと高い語学運用能力で、国際社会を舞台に活躍できる、 「実践知」を備えたグローバルビジネスリーダーという社会の期待に応える人材を養成します。
中央大学【国際経営学部】
早わかり学部紹介へ
情報社会での活躍の礎を築く
情報技術が著しく進展している現代社会。 私たちの生活の快適さが増していく一方、予期せぬ課題が生じ始めてきました。 かつて「新聞」という情報技術の出現が、プライバシー権を保護する法律の必要性を生じさせたように、 今では「AI」の出現が、新たな法律の必要性を予感させています。 情報社会で活躍するには、「情報の仕組み」のみならず「情報の法学」も学んでおく必要があるのです。 常に相関関係にある「情報」と「法律」の両方を学ぶことができる学部は、実は稀有な存在です。 国際情報学部で情報社会における有為な人材を目指しませんか?
中央大学【国際情報学部】
早わかり学部紹介へ