白門地学愛好会

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部会名 白門地学愛好会
創部年
部会長・顧問 坪井 陽子
監督・指導者
主将・委員長 横山 結衣
主務
部員数 58人 (男子42人, 女子16人)
活動場所 4号館2階 4202号室
部室・連絡先

4号館2階 4202号室
chuo.u.r.chiai@gmail.com

活動日時 不定期(月1目安)
定期ミーティング(週1 昼休み)
年間部費 3,000円
部会紹介
プロフィール

白門地学愛好会は天文、鉱物、気象を対象に様々なことに取り組んでいます。1番大きなイベントである合宿では天体観測を行います。普段見ることのできない美しい星空が見られます。肉眼での観測に加え、望遠鏡の使用や星空写真の撮影もします。白門祭では、毎年好評の自作プラネタリウム上映、鉱物解説、気象実験も行います。その他、プラネタリウムや鉱物即売会の見学、化石掘りのイベントもあります。休日に野外活動を行うことが多いため、普段は自由にのんびりと過ごしています。

部会の目標 天文、鉱物、気象の見解を深める
理工白門祭企画大賞4連覇、理科サークルフェスタ 理学部門入賞
年間活動予定 ・合宿
ゴールデンウイークに行われる1泊2日の”新歓合宿”。ペルセウス座流星群に願い事を託そう‼夏休みに行われる2泊3日の”夏合宿”。寒いけど頑張れば空気の澄んだ冬の星空! 春休みに行う2泊3日の”春合宿”。望遠鏡や双眼鏡を使って写真撮影なども!
・化石堀り
埼玉県の秩父や神奈川の和泉多摩川などへ化石堀りに行きます。化石なんて採れるの?と思われがちですが、カニや貝、葉っぱの化石など様々なものがとれます!
・理工学部白門祭/理科サークルフェスタ
理工白門祭(学園祭)では自作のプラネタリウム上映と鉱石・化石の展示、気象実験を毎年行います。また理科サークルフェスタでも鉱物・化石の展示や気象の展示を行います。
・各種イベントへの参加
国立天文台三鷹キャンパスで行われる観望会やアジア最大規模を誇る鉱物や化石の即売会であるミネラルフェアの見学をします。また不定期にプラネタリウムや博物館の見学も行っています。
月間活動
4月:新入生歓迎会、春季総会、プラネタリウム見学
5月:新歓合宿、TenQ、土星の観測
6月:国立科学博物館見学、ミネラルフェア見学、化石堀り
7月:日本科学未来館
8月:流星群合宿、観望会
9月:夏合宿、国立天文台見学
10月:秋季総会、オリオン座流星群観測会
11月:理工学部白門祭、プラネタリウム見学、しし座流星群観測会
12月:理科サークルフェスタ、スーパームーン、ミネラルフェア見学
1月:プラネタリウム見学
2月:日本科学未来館
3月:春合宿、プラネタリウム見学
近年の実績 2018年度 理工白門祭企画大賞受賞
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