理工学部新着ニュース

2015年06月29日

理工学部教授 小松晃之が JAXA のインタビューを受けました

理工学部教授(応用化学科)小松晃之が宇宙航空開発機構(JAXA)『国際宇宙ステーション「きぼう」における高品質タンパク質結晶生成実験』の研究者インタビュー(第1回)を受け、その内容が JAXA のホームページに掲載されました

 

研究者になったきっかけ、人工血液の開発、宇宙実験への思い、学生へのメッセージが ていねいに紹介されています。また、研究室で同じ夢に向かって頑張っている大学院生の篠原隆一さん(修士2年)、横幕恭子さん(修士1年)が実験する様子も掲載されています。

 

化学はもちろん、宇宙や生命、医学に興味のある 中高生のみなさんも是非ご覧ください。