情報工学科・専攻新着ニュース

2019年02月07日

理工学研究科(情報工学専攻)博士前期課程の学生が国際会議で発表

本学大学院には、学会発表助成制度(国内外で発表する際の旅費等を助成する制度)があり、多くの学生が、国際会議での発表を経験します。

 

 

理工学研究科(情報工学専攻)博士前期課程の学生1名は、ニュージーランドで開催された

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The 18th International Conference on Electronics, Information, and Communication(ICEIC 2019)

第18回電子・情報・通信に関する国際会議

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にて研究発表(英語)をおこない、情報工学特設サイト(2019 Conferences)に、その記録が追加されました。

 

 

発表者・題名は、以下のとおりです。

 

金子ひかる (M1)

A real-time visual feedback system of strength self-training with motion capture

自主筋力トレーニングにおけるモーションキャプチャを用いたリアルタイムフィードバックシステム