ファカルティリンケージ・プログラム(FLP)新着ニュース

2020年09月14日

【FLP】次年度履修生募集に関するエントリーを開始!

一年次生の皆様へ

9月14日(月)よりエントリーの受付を開始いたしました!出願期間は10月12日(月)午前10時までとなります。FLPの履修を希望される方は、manabaコース「【FLP】2021年度 エントリーに向けたお知らせ」内のアンケート「【FLP】2021年度 エントリーシート」から必ずエントリーしてください。以下から直接エントリーしていただくことも可能です。

・法・経済・商・理工・文・総合政策・国際経営学部生の方はこちら

・国際情報学部生の方はこちら

FLPは3年間の教育システムを採るプログラムであるため、選考に応募できるのは一年次生※1のみです。二年次生以上になってからの応募はできません。履修を希望される方は、manabaコースから応募期間や方法、プログラムや各ゼミの紹介等を必ず確認してください。皆様からのご応募をお待ちしています。

 

【ファカルティリンケージ・プログラム(FLP)について】
中央大学の全学の「知」が結集して、総合大学ならではの新しい教育システム「ファカルティリンケージ・プログラム-Faculty-Linkage Program-(通称FLP)」は、2003年度からスタートしました。

ファカルティリンケージ・プログラム(FLP)とは、各学部に設置されている授業科目を有機的にリンクさせ、新たな知的関心の領域に対応する教育の「場」を設定するプログラムとして誕生しました。学生諸君は所属学部に学びながら、プログラムの履修ができます。

本プログラムは、学生諸君がそれぞれの所属学部で主専攻の課程を修めるという基本的な枠組みのもとに、学部の枠を越えて設けられた新たな知的領域を系統的・体系的に学修し、学際的な視点から専門知識の修得と問題解決能力を高めることを目的としています。

現代社会において、このような学際的な領域の問題解決能力を必要とする職種が年々増えていることから、「環境・社会・ガバナンス」「ジャーナリズム」「国際協力」「スポーツ・健康科学」「地域・公共マネジメント」の5プログラムを開設※2しています。

・ファカルティリンケージ・プログラム(FLP)についてはこちら(公式ホームページ内)

1 国際経営学部秋入学生は2019年度入学生が応募対象となります。  2 国際情報学部生はジャーナリズムプログラムの一部ゼミのみ履修可能です。

                                                                  以上