広報・広聴活動プレスリリース

2018年03月19日

中央大学法学部・法学研究科主催 講演会「EU法の現状と課題」を開催

 2018年4月6日(金)16時より、ミュンヘン大学法学部教授でEU法研究の権威であるRudolf Streinz氏を講師にお迎えし、中央大学法学部・法学研究科主催の講演会「EU法の現状と課題」を開催します。講演では、EU法の全体像をわかりやすく解説したうえで、EU法が抱える問題点を分析し、将来のあり方を展望します。
 どなたでもご参加いただけ、参加費無料、事前申込は不要です。
 ぜひ開催の告知をいただけますと幸甚です。何卒宜しくお願い申し上げます。

 

講演会概要

日 程:2018年4月6日(金)16:00~
場 所:多摩キャンパス 2号館5階2564教室
講演者:Rudolf Streinz (ルドルフ・シュトラインツ)氏
    ミュンヘン大学法学部教授
内 容:EU法の現状と課題
対象者:どなたでもご参加いただけます。
参加費:無料
申 込:不要。当日、直接会場にお越しください。
主 催:中央大学法学部・法学研究科
共 催:一橋大学EU法研究会
コーディネーター:新井 誠(中央大学法学部教授/法学研究科委員長)
備 考:使用言語:英語/逐次通訳有り
 

<本件に関するお問い合わせ>

  中央大学法学部事務室

   TEL:042-674-3111

 

<取材に関するお問い合わせ>

  中央大学広報室

   TEL:042-674-2050

   Email:kk@tamajs.chuo-u.ac.jp