広報・広聴活動プレスリリース

2017年11月15日

中央大学多摩キャンパスで冬季期間中にイルミネーションを点灯

 中央大学多摩キャンパスでは、2015年に、中央大学学員会(卒業生組織)からの寄贈でイルミネーションを設置しました。創立130周年という節目を起点として、母校の輝かしい未来の実現を願う卒業生の気持ちが込められています。イルミネーションは、例年、10月下旬から冬季期間中に点灯しています。

 

 多摩キャンパスのイルミネーションは、2015年のホームカミングデー(毎年開催している卒業生のお祭り)で点灯式を実施し、初めてのお披露目となりました。集まった卒業生や学生とカウントダウンをし、点灯した瞬間には大きな歓声が上がりました。

 

 イルミネーションの設置場所は、多くの方が行き来する、駅直結のモノレール口からすぐの「グリーンテラス」と「白門プロムナード」です。登下校する学生や来校者をお迎えし、また、お送りする場所のため、心が和み、ほのぼのとした気持ちになれるよう、温かいシャンパンゴールドの明かりを灯しました。

 

 今年度は、10月22日(日)から2月15日(木)頃まで、16時から20時30分の間点灯しています。どなたでもご覧いただけます。

ご参考

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