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保健センター
喫煙について

たばこの健康被害の原因となる有害物質は200種類以上におよびます。WHOの発表では、関連疾患で死亡している人は年間500万人いるといわれています。日本では、2003年「健康増進法」が発令され、喫煙・受動喫煙の防止が盛り込まれました。では、「たばこの害」にはどんなものがあるのでしょうか?

  1. たばこの成分のニコチンには強い依存性がある。
  2. 脳の働きや皮膚、胃の血流が悪くなり、心臓に負担がかかるため、学習能力、運動能力が低下する。
  3. 煙はがん、心臓病、肺気腫、妊娠障害等の原因になる。

みなさんの健康のためにも、もう一度よく考えてみてください。

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