入試情報

入試の主な変更点

2019年度入試の主な変更点

法学部

2019年度英語運用能力特別入学試験について

1.2019年度英語運用能力特別入学試験の出願資格について、法学部の学部別要件の一部を変更し、下記の通りといたします。

  • ①TOEFL iBT®のスコアが80以上の者。
  • ②TOEIC® L&R(除IPテスト)のスコアが785以上の者。
  • ③TEAP(Reading、Listening、Speaking、Writingの合計)のスコアが300以上(各分野70以上)の者。
  • なお、上記以外の試験については変更ありません。

2.実用英語技能検定試験(英検)準1級以上の合格者については、外国語運用能力を証明する書類として、合格証に加え、二次試験の個人成績表の提出を求めます。

文学部

2019年度英語外部検定試験利用入試および2019年度英語運用能力特別入学試験の出願資格について
  • 1.英語外部検定試験利用入試
  • 2019年度英語外部検定試験利用入試の出願資格について、文学部の学部別要件の一部を変更し、下記のとおりといたします。

(1)英語文学文化専攻

検定試験 スコア等(2019年度入試) 備考
TOEFL iBT 57以上  
TOEICおよびTOEIC SW 合計940以上  
TEAP(R/L+W+S) 280以上  
IELTS(アカデミックモジュールに限る) 4.5以上  
実用英語技能検定試験 準1級、1級  

GTEC CBT

1020以上

※2019年度入試より変更

ケンブリッジ英語検定試験 FCE、CAE、CPE  

(2)英語文化専攻以外の全専攻

検定試験 スコア等(2019年度入試) 備考
TOEFL iBT 42以上  
TOEICおよびTOEIC SW 合計790以上  
TEAP(R/L+W+S) 226以上  
IELTS(アカデミックモジュールに限る) 4.0以上  
実用英語技能検定試験 準1級、1級  

GTEC CBT

880以上

※2019年度入試より変更

ケンブリッジ英語検定試験 FCE、CAE、CPE  
  • 2.英語運用能力特別入学試験
  • 2019年度英語運用能力特別入学試験の出願資格について、文学部の学部別要件の一部を変更し、下記のとおりといたします(全専攻共通)。
検定試験 スコア等(2019年度入試) 備考
TOEFL iBT 57以上  
TOEICおよびTOEIC SW 合計940以上  
TEAP(R/L+W+S) 280以上  
IELTS(アカデミックモジュールに限る) 4.5以上  
実用英語技能検定試験 準1級、1級  

GTEC CBT

1020以上

※2019年度入試より変更

ケンブリッジ英語検定試験 FCE、CAE、CPE  

2018年度入試の主な変更点

法学部

2018年度法学部法律学科、国際企業関係法学科の一般入試を併願する場合の選考料について
  • 2学科の一般入試を同時出願(同一願書で出願)することで、2学科目の選考料が15,000円に減額されます。
    下表の通り、最大で2学科10パターンの入学試験を、合計50,000円の選考料で受験することができます。

商学部

2018年度大学入試センター試験利用入試併用方式について
  • 2018年度大学入試センター試験利用入試併用方式の募集学科・募集人員は以下のとおりとなります。
    • 募集学科:フリーメジャー(学科自由選択)・コース
    • 募集人員:40名(A方式20名、B方式20名)

理工学部

2018年度理工学部センター併用入試における2学科併願および選考料特例措置について
  • 2018年度入試より、理工学部センター併用方式(2月8日実施)について、2学科まで併願できるようになりました(併願は同一願書での出願に限ります)。
  • 下表の通り、理工学部センター併用方式で2学科を併願する場合、2学科目の選考料は10,000円となり、1学科目の選考料19,000円と合わせて29,000円となります。