入試情報

よくある質問

Q

受験案内(募集要項)はどのようにすれば入手できますか?

A

受験案内(募集要項)は、11月上旬に本学Webサイトよりダウンロードができます。
詳細はこちら

Q

センター試験利用入試で前年度のセンター試験の成績を使用して出願できますか?

A

前年度の成績は使用できません。再度センター試験を受験してください。

Q

複数学部を受験(併願)したいと考えていますが、調査書は何通必要ですか?

A

調査書は、複数学部および複数の入試方式を出願した場合においても1通を提出してください。

Q

多摩キャンパス以外で受験することはできますか?

A

全国17都市で受験可能です。ただし、後楽園キャンパス、さいたま、千葉、横浜会場は先着順とし、希望する試験会場の収容定員を超えた場合は、希望以外の試験会場での受験となります。
なお、水戸、金沢、長野、静岡、高松、那覇会場は2/8(理工学部センター併用方式)、2/9(統一入試)のみ受験可能です。
詳細はこちら

Q

試験会場の下見はできますか。

A

多摩キャンパス・後楽園キャンパスのみ可能です。

Q

試験会場には何時から入れますか?

A

8時45分です。必ず試験開始30分前までには着席してください。

Q

選考料の特例措置(割引)が適用になるのはどういう場合ですか?

A

◆統一入試
統一入試の選考料は35,000円ですが、同一願書で複数の出願をする場合、2つ目の出願から1つにつき15,000円で受験できます。

◆一般入試・英語外部検定試験利用入試・センター利用入試
同一学部(法学部は同一学科)の一般入試と英語外部検定試験利用入試、センター試験利用入試(併用方式・単独方式)を併願し、「同時出願(同一願書で出願)」した場合に適用されます。ただし、一般入試とセンター試験利用入試併用方式の試験日が異なっている理工学部については特例の適用にはなりません。

◆法学部法律学科と国際企業関係法学科の一般入試
2学科の一般入試を同時出願(同一願書で出願)することで、2学科目の選考料が15,000円となります。

◆理工学部センター併用方式
理工学部センター併用方式では、2学科まで出願することができ(同時出願の場合に限る)、2学科目の選考料は10,000円となり、1学科目の選考料19,000円と合わせて29,000円となります。
詳細はこちら

Q

合格発表はどのような方法で行われますか?

A

インターネットを利用して行います。掲示や郵送での発表は行いません。

Q

成績を開示してもらえますか?

A
統一入試、一般入試、英語外部検定試験利用入試の不合格者(本人)に限り、以下の方法で入学試験成績の開示を行います。

1. 開示内容は、受験した科目の得点(科目別得点、合計得点)、合格最低点、合格倍率です。
なお、合否判定に偏差点を使用した場合は、素点ではなく偏差点を表示します。

2. 開示方法
① 開示期間:試験実施年の4月1日 10:00~12月31日 24:00
(上記期間内は24時間いつでも確認可能です。)
② 携帯電話またはパソコンから、下記URLに接続して確認してください。
確認するにあたっては、受験番号、生年月日が必要となります。
アクセス状況や携帯電話の機種サービス利用可否等に関するお問い合わせには一切応じられません。また、開示結果についてのお問い合わせも一切応じられません。
携帯電話からのアクセスが不可能な場合は、パソコンからアクセスしてください。

3. 利用方法については「中央大学得点開示サービスinformation」サイトをご参照ください。

Q

入学手続はいつまでですか?延納・納付金の返還は可能ですか?

A

原則として入学手続期間内に入学手続時納入金をお支払いただきます。ただし、併願校(本学の他の入学試験を含む)がある場合は、所定の手続きにより入学金相当額の入学申込金(24万円)を納めて、3月下旬まで入学手続の延期を願い出ることができます(この入学申込金は、入学完了手続を行った場合には入学金に充当しますが、入学完了手続を行わない場合は一切返還しません)。また、本学の入学手続完了後に、入学の辞退を希望し、指定の期日までに所定の手続で届出を提出した方には、入学金を除く学費その他の納付金を返還します。詳細は合格者に送付する「入学手続要項」を参照してください。

Q

受験のために大学周辺のホテルを予約したいのですが。

A

宿泊施設については、中央大学生協旅行センターで紹介していますのでお問い合わせください。
(TEL 042-674-3048)

Q

志願状況を知りたいのですが。

A

出願受付開始後に、大学の公式Webサイトでお知らせいたします。ほぼ毎日ページの更新をしています。

Q

得点を偏差点で調整することがあると聞きましたが、それはどういうものですか?

A
得点を偏差点で調整することの目的は、以下の2点です。
  1. 1.選択科目間の有利・不利を是正するため
    例えば、Aさんは日本史Bを選択し70点、Bさんは世界史Bを選択し60点だったとします。但し、日本史Bについてはその日出題された問題が平易で、受験者平均点が80点、世界史Bについては問題が難しく、平均点が40点だった場合、偏差点処理を行い、AさんとBさんの選択科目に有利、不利がないように「等価調整」を行います。
  2. 2.より配点に応じた合否判定を行うため
    英語の配点が150点、国語が100点、選択科目が100点の場合、英語が極端に難しくて150点の配点の意味を損なう可能性があるとき(配点が150点で平均点が60点、他の科目は配点が100点で平均点が60点だった場合等)、150点の配点の重みを確保するために偏差点調整を行います。ゆえに、合格最低点については、受験なさった方の選択科目や、受験生全体の外国語の出来次第によって、素点から得点が上がる場合も下がる場合もあります。
Q

倍率について教えてください。

A

入試の倍率は、受験者に占める合格者の割合です。(受験者数)÷(合格者数)で算出し、小数点第二位を四捨五入しています。
しかし、倍率は前年やその年の受験生の志願動向によって変化するにすぎず、入試難易度は毎年それほど変化しませんので、ご注意ください。

Q

特別入試にはどのような入試方式や出願要件がありますか?

A

下記のページでご確認ください。
特別入試(多様な入試制度)

Q

特別入試の募集要項はどのようにすれば入手できますか?

A
下記のページを参照してください。6月1日以降に更新する予定です。
特別入試(多様な入試制度)
Q

商学部のフリーメジャー(学科自由選択)・コースとは、どのようなコースですか。

A

商学部フリーメジャー(学科自由選択)・コースは、出願時に学科の指定を行わず、試験合格後の入学手続時に各学科フレックス・コースのいずれかひとつを指定する制度です(統一入試および大学入試センター試験利用入試併用方式で募集)。1年次は、4学科のいずれかに所属しながら各学科の学びを比較検討し、2年次進級時に改めて所属学科を選択できるコースです。自分の適性を詳しく知りたい場合や、興味が多岐にわたる場合でも、フリーメジャー(学科自由選択)・コースを活用すれば専攻する分野を見極めることができます。

  • フリーメジャー(学科自由選択)・コースとは入試募集上の「名称」であり、所属コース名の「フレックス・コース」、「フレックスPlus1・コース」とは異なります。
  • 2年次進級時にフレックスPlus1・コースを選択する場合は、GPA 基準があります。

Q

入試に関する問い合わせ

A

入学センター事務部 入試課 TEL:042(674)2121