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アカウンティングスクール
国際会計研究科(CGSA)の特長

CGSAならではの実践型教育プログラム、本物のプロフェッショナルが伝えるノウハウ。
伝統がつなぐ、充実のネットワーク。

CGSAは、日本で最初に開校されたアカウンティングスクールです。
会計、ファイナンス、そしてマネジメントに高い専門性と豊富な経験を持つ教授陣が、世界のビジネスシーンをリードしていくプロフェッショナルを育てます。

日本初のプロフェッショナルスクールとして、国際会計とファイナンスの専門家を養成。

日本で初めての会計大学院として、日本企業で求められる国際会計、ファイナンスの専門実務家を養成しています。どちらも変化の激しいビジネスの世界において、理論を踏まえつつ、迅速に行動できる人材育成が目標です。これまで949名もの修了生を輩出してきました。

今まさに起きている課題に取り組む。学生、教員、企業三位一体の独自カリキュラム。

企業の戦略的課題を解決するためには、会計とファイナンスの知識だけでは充分とはいえません。CGSAでは、ケーススタディー(企業研究)とプロジェクト演習(企業コンサルティング)を必修とすることで、あらゆる専門知識と高度な分析スキルを修得します。企業が抱えている経営課題をテーマに、学生と教員、企業が一体となって取り組んでいく。極めて実践的なプログラムです。

実企業の課題を分析し、経営判断や意思決定ができる将来のCFO(最高財務責任者)となる人材を育成。

現実に起こっている問題を分析して経営課題を克服し、新しい事業戦略を構築して実現する能力、企業の意思決定や経営判断ができるCFOとしての重責が果たせる人材の育成に重点を置いています。

より実践的な教育が真骨頂。全教員の80%がビジネスの第一線で活躍する実務家教員。

最先端の会計とファイナンスの実務・理論の融合がCGSAの特徴です。そのため、ビジネスの第一線で活躍している実務家による講義を中心としました。

総合大学である中央大学だからこそ、学びが広がり、知識が深まる。

中央大学のロースクールやビジネススクールとの積極的な授業連携を行い、学生の関心や問題意識を高め、知識を深めます。また、他研究科開講科目を12単位まで修得でき、修了要件単位に組み入れることもできます。

詳細は、ガイドブックからもご覧になれます。

<注意>

  • 本誌に掲載されている学生の学年・所属等の記述および在籍教員のプロフィール等は、2015年5月のものです。
  • カリキュラムは2015年度のものであり、2017年度の内容と異なる場合があります。