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募金のご案内
遺贈制度によるご寄付

遺言による寄付制度

遺贈とは、遺言によるご自身の財産の一部または全部を特定の人や団体に無償で贈与することをいい、遺贈による寄付制度とは、遺言によってご寄付をいただく制度です。遺言書の内容により、遺産の受取人やその内容を指定することができます。この遺言による方法で、財産の一部の受取人として中央大学を指定することができます。

遺贈内容の検討や作成にあたっては、信託銀行や弁護士などの専門家にご相談されることをお薦めいたします。本学では三井住友信託銀行と提携しておりますので、担当者をご紹介することも可能です。

また、直接提携銀行にお問い合わせいただくことも可能ですが、その際は中央大学への遺贈を検討している旨をお伝えください。

遺贈によるご寄付の流れ

  1. 遺贈によるご寄付をご検討の方は、募金推進事務局(042-674-2442)までお問い合わせください。本学提携の信託銀行(三井住友信託銀行)の担当者をご紹介いたします。
  2. 信託銀行の財産コンサルタント等の専門スタッフがご寄付(ご遺贈)を含む遺言書作成に関するご相談をお受けいたします。相談料は無料となっております。
  3. 信託銀行では、遺言書の保管中、遺言内容、財産、相続人・受贈者等の変動について、毎年定期的にご本人にご照会いたします。
    なお、遺言書の保管と遺言執行については、信託銀行所定の手数料・報酬が必要となります。
  4. 信託銀行は、相続人の方からご逝去の通知を受け次第、ご遺言の内容を執行いたします。

1.【ご相談窓口】本学募金推進事務局
042-674-2442

三井住友信託銀行のご紹介
(本学提携信託銀行)

2.三井住友信託銀行において
遺言書の作成(相談のみも可)

3.三井住友信託銀行において
遺言書の保管・管理(照会を含む)

4.三井住友信託銀行において
遺言の執行

中央大学への寄付

相続人等への遺産分配

※本学に遺贈があった場合は、その遺贈した財産は、相続税の非課税資産になります。